海月による東紀州からの情報発信~ぜひ遊びにきてい~
by kurage874
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プロフィール
■ブログネーム
 海月(くらげ)

■本名
 端無 徹也
 (はなしてつや)

■棲んでいる所
 熊野市飛鳥町佐渡874-1

■やっていること
キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センター
 尾鷲市北浦町1-8
・付属施設
 ・CReAM(クリーム)
  コミュニティカフェレスト
  (レンタル)
  日替りコックさんのランチ
  1日店長のお店
 ・ヤキヤマロック
  (レンタル)
  ボルダリングスタジオ
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  (レンタル)
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 ・音楽室
  (レンタル)
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 ・名称検討中
  (クラフトスペース)
   PureMarin様

・キタガワマーケット
  毎月第3日曜日
  9時半~16時半
☆告知
  出店者募集

 営業日
  平日 9時半~16時半

 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
 駐車場有、トイレあり

◆(特非)みえNPOネットワークセンター
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☆役職
 理事

東紀州コミュニティデザイン
 中間支援組織
  コミュニティカフェ事業部
  キタガワノホトリ事業部
  中間支援事業部
  防災・減災事業部
 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
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☆役職
 事務局長
☆職員
 1名雇用中、1名募集中
☆告知
 支援者・支援金募集中

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 テクニカル災害支援
  森林里山保全事業
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  中山間支援事業
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 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
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 代表
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 会員・賛助会員募集中
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カテゴリ: 飛鳥町漫遊記( 75 )

連休なんやね
金曜日の夜から、実家に来ています。

さらさも大喜びですが、土曜日に、姪っ子の守りもしたので、さらに喜びは倍増しました。姉妹のように育っているので、新宮のイオンに連れていきましたが、3姉妹はメダルを持って小躍りしていました。海月にとっては、メダルで遊ぶなんてことはない人生だったので、見ているだけで疲れました。しかし、けっこうな人がいて、そこそこ遊べる仕組みには感心しました。娘も、姉ちゃんたちのあとを追いながら、見よう見まねで遊んでいました。

となりのフードコートでうどん休憩し、土曜日は実家でお泊りでした。3姉妹はもう興奮の絶頂で、さすがに夜は、海月がバタンキューしました。しかし、兄弟姉妹ってのは、自分自身を重ねてもよいと思うので、娘の兄弟姉妹も…って気持ちになりますね。姪っ子には、3人目の妹もできたばかりなので、これで4姉妹になったと思うとしよう。そういった環境でも、たくましく育ってくれい。

今日は、さすがに仕事が心配になり、海月だけ尾鷲に戻り、朝から15時まで仕事しました。蒸し暑い部屋のなかで、黙々と集中していましたが、さすがに暑かったです。実家に戻ってきてからは、買出しにつき合い、夕食後まもなく娘がバタンキューし、海月もこれから風呂に入ります。いまちょうど、雨が降ってきました。これで、涼しくなってくるかいね。しかし、実家の飛鳥町は、十分に涼しい環境です。

2日ぶりくらいにネットをすると、ちょい頭がクラクラします。

そういえば、波浪警報が出ている熊野灘を見てきましたが、この台風の進路が気になります。

by kurage874 | 2011-07-17 20:40 |  飛鳥町漫遊記
5月5日はこどもの日…ですが、今日はワラビご飯の日
ということで、娘のプレゼントを渡しに飛鳥まで。
いい加減に、尾鷲に戻さなければ…来週にはね。

その実家の夕飯に、昨日のワラビがご飯になって出てきました。
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いやあ、旬の味、ワラビの味、これこれ。これですよ。

もう1箇所、よーく生えている場所、あるんだけどなあ。
あと1回、雨降ったらもうおしまいやろねえ。

ごちそうさまでした。

by kurage874 | 2011-05-06 00:44 |  飛鳥町漫遊記
山菜採りで気分転換できたかな?
娘の様子を見に、飛鳥へ来ました。

だいぶと、元気も出て、来週は尾鷲かな?
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向こうに見えるは山火事の跡


その娘と、林道に散歩に出かけたところ、懐かしの場所に、ワラビがわんさか生えていた。娘を家に戻し、こそっと懐かしの山に入った。先客がいた形跡はあったものの、けっこう良型のワラビがニョキニョキしていた。
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ワラビ


昔は、本当によく山を歩いた。小学生時代から、ゼンマイやワラビは、仕事のように採り歩いた。ライバルは、その辺のじいちゃんやばあちゃんで、「アンタはコマメヤの」って言われ続けた。やがて、僕だけが山を這いずりまわるようになり、小学生のころから貯めていたゼンマイは、ばあちゃんが死んだときに、そう決めていたのでみんなに振る舞った。ワラビを塩漬けで保存した年もあったな。
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よいワラビでしょ


この頃、田舎だの、山菜採りだの、田舎をテーマにした遊びが流行ってる。しかし、おんじゃんとかコーディネートするだけのツアーも多い。ほんま、あれはおもっしょないと思う。うわべだけで田舎をやっても、田舎をバタバタさせるだけで、本当の田舎は、じっくりと住んでこそっと遊ぶものだと思う。このこそっとが、山菜とかキノコとか、自然をを残す役割でもある。

海月は、飛鳥を好きであるけど、いまは尾鷲に住んでいる。その後ろめたさはあるんだけど、こうして田舎で遊ぶ術は忘れていない。いつかは、誰かにこそっと教えてやりたいと考えているが、まずは娘を山っ子にもさせなアカンとは思うてる。

採ってきたワラビは、端を切りそろえてサッと湯にくぐらした。水でさらし、灰汁を抜けば、あとは店で売っているワラビと同じである。これでご飯を炊くと、なんとも旬の味である。

山も楽しいと思える瞬間を味わった。

by kurage874 | 2011-05-04 21:40 |  飛鳥町漫遊記
国道42号線に積もった雪を、久しぶりに見る
夕方より、実家の飛鳥町へ行っていました。

その時分より、雪が舞っていましたが、帰る頃には本降りでした。
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国道42号線も、飛鳥町小阪から大又まで、雪で覆われていました。とくに、大又付近(尾鷲よりトンネルを抜けたあたり)は、路面も真っ白でした。海月のジムニーは4WDですが、慎重に、慎重に帰ってきました。

尾鷲側も、千仞橋(せんじんばし)あたりまで、道路に雪が被っていました。尾鷲市内まで来ると、雪は舞っているものの、何事もなかったかのようです。1日くらい積もれば、子どもたちにとっては大喜びなんだけどなあ。

飛鳥町を越える際は、十分に気をつけてください。

◆国土交通省中部地方整備局 紀勢国道事務所 ライブカメラ(No.6、7を参照)
 http://www.cbr.mlit.go.jp/kisei/livecamera/index.html

by kurage874 | 2011-01-17 00:08 |  飛鳥町漫遊記
実家で過ごす週末は寒かった
金曜日の夕方から、実家の飛鳥町へ行った。

ところで、海月の携帯電話には、尾鷲市の防災(災害)情報の配信と同じように、防災みえと、中部地方整備局の気象情報も配信されるように設定している。このうち、中部地方整備局のサービスには、指定した地点の気温路温情報というのがある。

土曜日の朝8時現在、小阪町の観測地点(42号線と169号線の交差点付近)では、気温マイナス5.8度、路温マイナス4.6度であった。この地域にしては極寒である。そういえば、海月が高専生の頃は、実家の2階の部屋で、マイナス8度を観測したことがあった。あの頃は、雪も積もったし(60cmを記録!)、川のよどみでは、割れないくらいの氷がはった(プチスケートができた)。

尾鷲でも、木曜日の朝方だったか雪がちらついたけど、飛鳥町の大又(大又トンネル出口付近)では、白くなるほどに積もっていたらしく、残り雪が土曜日の夕方でも残っていた。あのあたりは、北向きということもあって、飛鳥町内でも飛び切り寒い。
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白いのが雪


それでも、土曜日の日差しは暖かく、娘は庭中を歩き回って、追いかけるじいじを翻弄していた。たどたどしいが、なかなかコケない娘である。昼前には、じいじがギブアップして、かわりに海月がブランコなどで遊ぶことにした。このブランコは、栗の木にくくった手製であり、3年は使用してきた。
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背中がじいじ


そして、運悪く悲劇が起こり、ブランコの椅子の部分の杉材が真っ二つに割れた。幸いにして、咄嗟にかばったこともあって、娘は何もなかったが、海月のズボンは土まみれになった。
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これは正月の図


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そして今日の図


娘は不思議そうな顔をしただけで、すぐに次の遊びを見つけていた。なんとも強い子である。娘がなんともないこともあって、コケた海月は、家族から寒い目で見られただけやった。
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オマケ


明日は、尾鷲で公務があり(成人式)、同じく実家の地域の庚申様の祭りがある。どちらも毎年参加しているので、娘は実家でお留守番である。なので、娘のいない土曜日の夜を妻と2人で過ごし、普段できないことをやったらこの時間になった。それでも、用件は全て終わりではないので、背筋が寒い。

なんとなく、いろいろと寒い週末である。

明日はせめて、晴れ晴れの気分でいこう。

by kurage874 | 2011-01-09 02:41 |  飛鳥町漫遊記
実家で初詣など
1日の夕方より、飛鳥町の実家に来ています。

今日は、実家の両親を伴って、飛鳥神社へ初詣に行きました。
飛鳥神社の縁起も古いのですが、ここでは弥生時代の土器も見つかっています。どうやら、太古の昔より、祭事場だったということです。詳しいことは知らないのですが、弥生時代から人が住んでいたということに、長い歴史を感じます。
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神社の杜というのは、厳かであり、自然美に溢れています。毎年のように初詣に来ているのですが、いつも背筋がピンとなるような雰囲気になります。でも、娘にとっては、狛犬に興味がひかれるらしく、「ワンワン」といって触りたがります。

午後からは、妹一家もやってきて、実家は大賑わいになりました。だれよりも、娘が一番興奮していました。よく食べ、よく排泄し、電池が切れたようにコトンと寝てくれます。
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なんだか、ただしい正月を過ごしている気分です。

※オマケ
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北浦の家で、トイレの神様を書いています。
娘はトイレに入ると、手を合わせています。
掃除をしてくれるようになるかいな?

by kurage874 | 2011-01-02 20:27 |  飛鳥町漫遊記
お茶摘み2日目、海月な1日
午後からは曇ってきました。

朝から、実家の飛鳥町へ行きました。
昨日に引き続き、お茶摘みの最終日です。
天候が崩れてくるので、家族総出でお茶摘みです。
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さらさもてったい


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こっちは熟練


ジイジとバアバに、オトンとオカンが加わって、夕方までにはすべてのお茶を摘んで、揉んで、干しました。今年も、家族1年分以上のお茶ができました。この地域の風物詩ですが、隣町の五郷町では、五郷まちづくり協議会のお茶づくり部会が、ユニークな事業を展開しています。

高齢者がお茶づくりをするのが大変になってきたので、格安でも有償で、お茶の煎りから揉みまでサービスするというものです。地域資源を残していくために、行政が仕組みを支援し、それを地域で自己完結する仕組みです。未来永劫続くことを目指すよりも、今をどうしのぐかで未来も考えていくというシステムです。このモデルは、もしかすると大きな可能性を秘めているかもしれません。
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雄のキジ


今日のお茶摘みでも、雄のキジが出没してました。あの鳴き声が独特なので、さらさもキョロキョロ見渡していました。自然の中で、野生のキジに見守られながら、こうしてお茶摘みは終わりました。あとは、天日で乾かしながら、少しずつ空煎りしては、番茶を楽しむことになります。
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豪華な夕食


夕食は、ささやかに打ち上げモードにお寿司でした。久しぶりに、熊野市の栄寿司を食べました。紀伊長島で揚がったカツオの刺身や、尾鷲産の地ダコも並びました。さらさも、普段以上によく食べました。人に囲まれて興奮したのか、なかなか寝つきが悪いです。今も、時おり泣き声がして、オカンが四苦八苦しているはずです。

なので、今日は海月も早寝します。

by kurage874 | 2010-05-15 23:14 |  飛鳥町漫遊記
飛鳥で山茶を摘む!揉む!干す!飲む!
また、よい天気が続きます。
しかし、昨日は風がひやこかった。

実家の飛鳥町では、お茶摘みがはじまっています。
今年は、延びる時期に寒かったので、新芽の出が悪いです。
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一芯二葉


それでも、爺さんの代に植えた山茶が、あちこちに点在しています。
昔は、それこそこんもりと山のようでしたが、年々小さくなっています。
あきらかに、土壌が痩せていってる証拠ですが、木自体の寿命もあるのかな?
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揉んだあと


摘み取った茶葉は、昔は薪で煎っていましたが、今はガスコンロです。それでも、お茶のよい香りがします。それを、手のひらで揉むように転がします。婆さんが上手で、見よう見まねで覚えました。
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天日干し


天日干しして乾燥させます。陰干しがいいとも言いますが、うちでは天日です。カラカラになるまで乾かすので、水分が飛ぶまで乾かします。
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乾いてきた


小さい頃は、家族総出でお茶摘でした。薪をくべたり、ムシロに広げたり、小さいときはお祭りのような数日間でした。実家では、年間通してのお茶を摘むので、実家に居るときは、すべて番茶で過ごしました。いまも、大半は番茶を飲んでいます。そのときは、飲む前に乾煎りします。

早速、最初の頃の一番茶を飲みましたが、まろやかな濃いお茶でした。プンと香りがあとにくるので、しばらくは湯飲みにも残り香がついています。

今日でお茶摘は終わるようなので、朝から応援に行く予定です。昨日は、さらさをかまっているうちに、親子して疲れて寝てしまいました。反省。

こういった当たり前のことが、この地域の素晴らしさです。

by kurage874 | 2010-05-15 02:07 |  飛鳥町漫遊記
何十年ぶりに佐渡の祭りへ
今日も陽気な1日でした。

午前中の公務を終えたあと、実家の飛鳥町に向かいました。
海月の実家がある佐渡(さわたり)地区の庚申(こうしん)さまのお祭りがあって、何十年ぶりかに参加しました。
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こじんまりと


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尾鷲では「おこしんさん」て言いますね


佐渡の「庚申さま」は、1月10日の祭りの日には、地区外も含めて大勢の人たちでにぎわいました。小学生の頃は、このにぎわいが楽しみで、餅ほりのあとには、近くの家の庭にみんなが集まって、前日に用意されたゴッソ(ご馳走のこと)で酒宴が始まりました。ここでは、8トラのカラオケ大会もあって、海月も出場した思い出があります。夕方遅くまで盛り上がり、地域の誰もが顔見知りで、オトンやオカン、兄ちゃんや姉ちゃんたちでした。
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餅ほりのあと


今は人も少なくなり、何よりも子どもの姿がほとんどありませんでした。さらさも連れて行ったので、「どこの子?めずらしのー。」って抱っこの嵐でした。餅ほりの風景をデジカメに収めようとしましたが、「せっかくやでほらんし。」と、30人ほどの歓声に向かって、たくさんの餅やお菓子をほりました。
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保色(ほいろ)山


四方八方が山で、たいがいは登ったことがある山々です。この保色山は、飛鳥町では一番高い山で、母校である日進小学校の校歌にもなっています。確か、正式名は新保色山で、この山の奥に、ちょこっと高い本当の保色山があるのです。

青空高く 保色山 朝に夕べに 仰ぎつつ
明るい瞳 輝かし 大きく育つ学び舎は
我らの日進 我らの母校

未だに校歌を記憶しているのは、懐かしさだけでなく、自分が生まれ育った地域への誇りです。飛鳥町の3つの小学校は、来年度より1校に統廃合されますが、母校の日進小学校は唯一残ることになったそうです。しかし、海月が通っていた学び舎は、木造校舎だったので、校舎への愛着はありません。それよりも、地元の祭りを見る限りでは、「なんとかせならんな。」という熱いものを感じました。
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遠景より保色山を望む


故郷があるということは、大変な心のよりどころとなります。
しかし、昔は怖かったおじちゃんも、いつしか皺くちゃの優しいじいさんになっていました。思えば海月も37歳で、変わらないのは風景だけかもしれません。

ちょっとセンチメンタルな気分になって、課題を与えられたように感じました。

by kurage874 | 2010-01-10 20:41 |  飛鳥町漫遊記
夏の終わり
楽座楽市のあと、地元の追善盆踊りに行ってきました。

実家が天理教を信仰しているので、夜店のてったいをしました。
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フランクフルトを鉄板で焼きましたが、あっという間になくなりました。
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盆踊りのお囃子を聞きながら、

「あーらやっさぁーのせええぇ よぉやぁさぁのせー」

ってお調子をとりました。

盆もひと段落つき、夏も終わりです。

by kurage874 | 2009-08-17 17:47 |  飛鳥町漫遊記