海月による東紀州からの情報発信~ぜひ遊びにきてい~
by kurage874
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カテゴリ
プロフィール
■ブログネーム
 海月(くらげ)

■本名
 端無 徹也
 (はなしてつや)

■棲んでいる所
 熊野市飛鳥町佐渡874-1

■やっていること
キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センター
 尾鷲市北浦町1-8
・付属施設
 ・CReAM(クリーム)
  コミュニティカフェレスト
  (レンタル)
  日替りコックさんのランチ
  1日店長のお店
 ・ヤキヤマロック
  (レンタル)
  ボルダリングスタジオ
 ・二瓶窯
  (レンタル)
  石窯
 ・アトリエウミノハタ
  (テナントスペース)
   プロジェクトCReAM様
   ステキ工房オワセ様
 ・スギノハコ
  (チャレンジショップ)
   サロンHASU様
 ・CO-DO(コドウ)
  (レンタル)
  ギャラリースペース
 ・音楽室
  (レンタル)
  音楽スタジオ
 ・名称検討中
  (クラフトスペース)
   PureMarin様

・キタガワマーケット
  毎月第3日曜日
  9時半~16時半
☆告知
  出店者募集

 営業日
  平日 9時半~16時半

 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
 駐車場有、トイレあり

◆(特非)みえNPOネットワークセンター
 中間支援組織の集合体
☆役職
 理事

東紀州コミュニティデザイン
 中間支援組織
  コミュニティカフェ事業部
  キタガワノホトリ事業部
  中間支援事業部
  防災・減災事業部
 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
 TEL:0597-22-5554
 TEL:080-2627-2080
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
☆役職
 事務局長
☆職員
 1名雇用中、1名募集中
☆告知
 支援者・支援金募集中

一般社団法人熊野レストレーション
 森林里山保全ボランティア
 テクニカル災害支援
  森林里山保全事業
  森林レクレーション事業
  中山間支援事業
  DRT事業
  非公認の山岳部
 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
☆役職
 代表
☆告知
 会員・賛助会員募集中
 就農希望者募集中(2名)

■資格
 普通自動車運転免許
 アマチュア無線
 第2種電気工事士
 246類危険物取扱者
 高校専修工業
 中学校第1種技術

■マイ動画
 YouTubeへ

■Twitter
 kumano874

■Facebook
 端無徹也にて検索

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熊レスの県外支援が、やがては県内支援に繋がります
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昨年の兵庫県丹波市で発生した丹波水害では、僕が代表理事を務める一般社団法人熊野レストレーションが、長期にわたって支援を続けています。多くの皆さまからも、活動支援金や物資の援助をいただき、僕も40日を超えて丹波入りしています。

たくさんの叱咤激励をいただきながら、ときには「他所にばかり行って!」などと非難も受けることもありますが、全ては、熊野一体の地域が災害にあったときはもちろん、普段のこの地域を広く知ってもらうためでもあります。

だからこそ、こうした繋がりが実を結び、新たな支援の輪が拡がります。この文中に出てくる丹波レストレーションでは、幹事会の世話人をさせていただき、日本テクニカルボランティア協会では、代表幹事を任されています。テクニカルボランティアとして、この地域にはない仕組みとネットワークを、全国の仲間とともに知恵を出し合っている結果でもあります。

ぜひ、熊野一体の関心ある皆さんにも、お気軽に声をかけていただいて、僕たちの活動の一端を知っていただきたいです。講演や講座など、ご希望のプランで、実践で培ったホンモノを学ぶことができます。実際に体験していることを体得するのが、何よりの力になるのではないでしょうか?

今後とも、どうぞよろしくお願いします!


■友救えなかった苦悩 チェーンソー使った救助ボランティアの男性
 阪神・淡路大震災発生の日、奥畑和也さん(46)=兵庫県丹波市柏原町下小倉=は、神戸市内で友人を救えなかった。その記憶を胸に日々を送ってきた。しかし昨夏、丹波市で豪雨災害が起きるとボランティア向けの炊き出しなどに奔走。チェーンソーを扱う仲間と被災した建物や倒木の解体に当たる団体を設立した。あの日から20年。今なら人を助けられると思う。

 震災当日、丹波市から神戸の実家へ戻ると、長田区で中学時代の友人が家屋に閉じ込められていた。仲間4人と素手で助けようとしたが、はりが動かない。「もうええから。お前ら死んだらどうすんねん」。がれきの下から明るい声が聞こえた。炎が三方から迫り、逃げざるを得なかった。

 友を置いて逃げたという記憶はずっと残った。各地で災害が起きても「自分は何もできない」と決めつけてしまっていた。

 だが昨年8月、丹波市で豪雨災害が起きると体が動いた。自身が営むJR柏原駅のレストランからボランティアを無料送迎し、家屋の洗浄にも加わった。

 活動の中で、チェーンソーや重機で倒木などを処理する一般社団法人「熊野レストレーション」(三重県)を知った。被災寺院の解体など普通のボランティアにできないことをしていた。

 11月には奥畑さんも同市市島町の仲間と「丹波レストレーション」を結成。全国の仲間と「日本テクニカルボランティア協会」も立ち上げた。「20年前は何もできなかった。今は仲間がいるし、チェーンソーなど道具があれば人が救える」

 今年は18日に神戸に向かい、あの日の5人で集まる。(森 信弘)


# by kurage874 | 2015-01-26 09:51 |  熊野レストレーション
第41回キタガワマーケット!
※事務局長の端無が不在です
※ボランティアスタッフは在住します。募集もします!
※それまでの段取りは、常勤スタッフがやります

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■キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センターとなっている建物の総称です。北川のほとりにあるので、ちなんで名付けています。このセンターは、市民の交流拠点を目指しています。

■目的
 ボランティア、市民活動などの交流、特産品などのお試し販売、農産物・特産品などの対面販売

■スケジュール
・18日(日)
  09:00 開始、出店
  10:00 ホット梅ジュースふるまい
  12:00 終了

■場所
 尾鷲市北浦町1-8 キタガワノホトリ

■キタガワマーケット出店案内
・出店料は1日1,000円、ただし、学生は500円
・詳細は、事務局までご相談ください(090-8658-6601)

■現在の出店予定
・第53回古本大市(プロジェクトCReAM)
・ホット梅ジュース振る舞い(熊野レストレーション)
・(ハスセレクトショップ部(サロンHASU)

■ギャラリー「CO-DO(コドー)」
・出展者募集中!

■体験メニュー
・ボルダリングスタジオ(ヤキヤマロック)無料体験
 専用シューズ又は、体育館シューズの持参をお願いします。素足、運動靴、スリッパでの体験はできません。なお、怪我や事故などは、自己責任でお願いし、これを了承できない方の利用は認めません。詳しくは当日スタッフにお尋ねください。

■ミニライブorパフォーマンス
・出演者募集中!

■日替わりコックさんによるランチ募集中!
 コックさん:
 メニュー:
 料金:800円(コーヒー、紅茶別途200円)

■ボランティアスタッフ大募集
 このイベントは、東紀州コミュニティデザインのスタッフが主導しますが、ボランティアスタッフも募集します。一緒になって、気軽ーに受け入れ側を体験しませんか?詳しくは、メッセージかコメントにお願いします。楽しく皆がまったりできるイベントにしましょう!!!よろしくお願いします。

◆主催
 東紀州コミュニティデザイン
  キタガワノホトリ事業部
   携帯:090-8658-6601(ハナシ)


# by kurage874 | 2015-01-17 07:56 |  キタガワノホトリ
丹波水害支援における、活動支援金の配分について
■丹波水害支援における、活動支援金の配分について
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大杉での現場


 このたびは、先の丹波水害支援のために、熊レスへの活動支援金の提供、まことにありがとうございました。8月20日早朝に現地入りし、12月14日まで、通算41日間、活動させていただきました。ここまでの支援ができたのも、皆さまの熱い声援と、活動支援金の賜物です。遅くなりましたが、あらためまして、ありがとうございました。

 活動支援金の総額と配分については、ようやく理事会でまとまりましたので、以下のように対応させていただくことになりました。もしかすると、寄付をしてくださった皆さまのなかには、当初の思いとは違う、このような形は望んでいなかったなどの意見もあろうかと思います。そのようなことがあれば、お手数ですが私宛にメッセージをよろしくお願いします。

 なお、下記対象者に配布した文面で、活動支援金の他に、”熊レスの積立金”とあるのは、熊レスが中山間地域の支援として実践している飛鳥熊レス村での農業収益を、災害支援時の補助に積み立てています。現在栽培しているのは、赤紫蘇、赤大葉高菜です。このうち、利益の出た赤紫蘇の販売収益を充てています。このような取り組みも、めずらしいはずです。

※共通の文面で送っています
※問い合わせは、端無徹也まで

一般社団法人熊野レストレーションの端無徹也です。ご無沙汰しています。

丹波水害支援では、おそらく全国初だったかも知れない、災害対策本部付の伐木ニーズを処理するテクニカルボランティアとして、これまでになかった位置づけで、初期段階より対応することができました。

また、政教分離の位置づけから、神社仏閣への支援がしにくい行政に変わり、3つのお寺への対応も任され、とくに東皐寺においては、解体処理をボランティアで行うといった大掛かりな対応もすることになりました。

これもひとえに、資機材持参で駆けつけてくれた皆さまのお陰です。また、現場コーディネーターとして、多くのボランティアの安全を確保してくれたお陰です。

そこで、熊レスに提供していただいた活動支援金から、熊レスの災害支援の積立金を加算して、8月から10月までの主催活動にご尽力いただいた方々に、わずかではありますが、熊レスの合意のもとに配分をさせていただきます。

熊レス独自の基準になりますが、対象者は26名で、延べ49名にご寄付いただいた活動支援金486,500円と、熊レスの積立金131,500円を加算した合計618,000円を配分します。

なお、資機材とは、チェンソー、小型ユンボ(ハサミ)、ダンプを対象とし、現場コーディネートは、床下対応、作業指示・安全確認に尽力いただいた方とし、学生については、自家用車(レンタカー)持ち込みの者としています。

つきましては、来年早々に振り込みいたしますので、以下の内容をカットアンドペーストしていただいて、1月5日までに返送いただきますようよろしくお願いします。それ以後については、熊レスの判断で処理させていただきます。

・・・キリトリ・・・
◆名前 ○○○○○○

◆配分 ×××××円

1.振込先銀行名

2.口座番号

3.名義人


なお、勝手ながら、振込手数料を差し引きさせていただきます。また、できる限り遠慮なく受け取って欲しいのですが、受取しない場合は、以下の選択をよろしくお願いします。分配されてもかまいません。熊レスが責任をもって処理します。

4.熊レスに寄付
5.丹波レストレーションに寄付
6.日本テクニカルボランティア協会(JTVA)に寄付
7.平成27年度の熊レス会員になる会費(3,000円)として納入
8.熊レスに一任

・・・ココマデ・・・

長い文章になりますが、この活動支援金の処理については、後ほどfacebookなどで公表します。ただし、個人名などは掲載しません。

熊レスでは、所属団体が違っても、または個人であっても、主宰する活動に駆けつけてくれたテクニカルボランティアの皆さんは、同じ釜の飯を喰った仲間として認識しています。今後も、災害だけに限らずに、熊野レストレーションを何卒よろしくお願いします。

本当に、ありがとうございました。また、今後も、縁のあった丹波もよろしくお願いします。

一般社団法人熊野レストレーション
 代表理事 端無徹也

# by kurage874 | 2014-12-30 00:08 |  熊野レストレーション
天女座のストローベイルハウス
波田須の天女座に行ってきました。

キタガワマーケットでお世話になってきた松木さんが、ストローベイルハウスをこしらえているのを見学してきました。なんでも、日曜日にお披露目とのことで、急ピッチで仕上げ作業をしていました。
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真実の窓


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ガラス食器のステンドグラス


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削り(ハツリ)の梁


伝統工法で組まれた造作を見ていると、木が持つ本当の良さを知ることができます。また、ストローベイルハウスは、アメリカ南部から中南米あたりで提唱され、日本に紹介されて20数年という未成熟な工法ですが、自発呼吸をする家のようで、たんなる藁の家で片づけられない面白さを感じました。
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造作の行程を聞く若者たち


突然のお邪魔にも関わらず、また、明日お披露目のてんてこ舞いのなかでの見学で失礼をしましたが、完成後は、ゲストハウスとして利用される予定とのことで、これは人気がでるだろうと直感しました。また、こういった取り組みを、あちこちで派生的に仕掛けていければ、オモシロイ刺激が伝染するだろうなとも感じました。

手を抜かない、近道をしない、遊び心を忘れない。

ものづくりの楽しさを、天女座のストローベイルハウスプロジェクトで、感じることができました。やはり、オトナの秘密基地、いりますねー

# by kurage874 | 2014-12-28 00:45 |  今日の海月
トトロみたいな生き物に会える
もう有名になりすぎて…ごまかさなくともいいのだけど。

孫のためにつくったにしては、リアルで豪快すぎます。ものづくり日本の真骨頂のようです。
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写真撮影する場合は、補修費とかの協力が必要です。

雨の日なんかは、ビニルで覆われています。

ちなみにここ、ドライブスルーで”手打ちうどん”が買えます。

# by kurage874 | 2014-12-27 09:38 |  今日の海月
五感に響いたアナタは連絡を!
 からっとの新年号に、求人広告を掲載しました。
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 田舎で働きたい、熊野で働きたい、田舎で暮らしたい、熊野で暮らしたい…そんな方は募集していません^^;
 申し訳ないけど、「端無のもとで働きたい」、「端無の暮らしを体験したい」…そんな方を、広く気持ちよく募集しています。自分本位でスミマセンm(__)m

 でもね、田舎や熊野なんて抽象的なこと言っているうちは、夢は夢で終わるし、そんな実現しない夢は見てはイケマセン。せっかくなら、実現する夢を、実現させられる環境で見て欲しいんですよね。ホンマ!!

 とりあえず、今年はもう終わってしまうので、来年の3ヶ月を目標に、そんな骨太のアナタをお待ちしています。学生なら、思い切って休学して来ませんか?なにも、この募集にとらわれなくても、まずは気持ち優先でご相談ください。

 たとえ、僕と馬が合わなくとも、失敗だったとしても、アナタの人生を大きく左右させる自信はあります。いままで見えなかったことが、ズバンと見えるようにもなります。そこからはじまる人生こそが、本当のアナタの人生になるでしょう。もしも、僕と馬が合って、成功したと思えるなら、アナタは立派な熊野の住人になるでしょう。

 人生は一度切り、しかしね、人生という道は、無限に選択できるのだよ。

# by kurage874 | 2014-12-27 09:31 |  東紀州コミュニティデザイン
僕たちの活動に弾みがつきますように!
■水源保全条例3月制定、災害に強い森づくりめざす 鈴木・三重知事、座談会で説明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141223-00000053-san-l24

 今後の森林施策について、鈴木知事は、条例が水源となる山間部の乱開発を規制し、下流までの環境を一体的に保全するという内容を紹介。東日本大震災直後の平成23年4月に知事に就いた鈴木知事は「防災知事になると宣言した。その年の9月に紀伊半島大水害で流出した木材が橋を流すのを目の当たりにして災害に強い森づくりを誓った」と振り返り「川上の林業者、川中の製材業者、川下の消費者がすべて幸せになるよう計画的な伐採を進め水源地域保全条例に全力をあげる」とアピールした。(一部抜粋)
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紀伊半島大水害


 その紀伊半島大水害で、まさに流木の処理を災害ボランティアで対応した。そして、流れた橋の多くが、飛鳥町と五郷町に集中した。また、前段では、鈴木知事は熊野古道にも触れているが、バッファゾーンにおいて、景観保全のための伐採もはじめている。
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景観保全 ビフォアー


 そういったことをやっている組織団体がいることを、熊野レストレーションはもっとアピールしないといけないのかも知れない。
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アフター



# by kurage874 | 2014-12-25 00:27 |  熊野レストレーション
眠っている林業資機材はありませんか?
■熊野レストレーションよりお願い
 熊レスでは、倉庫や納屋に眠ったままの林業資機材を集めています。
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 とくに、チルホールやナタやヨキ、チェンソーや滑車類などは、災害時にも役立つので、手入れしていない場合でも引き取りします。

 よろしくお願いします。

# by kurage874 | 2014-12-24 16:59 |  熊野レストレーション
第40回キタガワマーケット!
■キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センターとなっている建物の総称です。北川のほとりにあるので、ちなんで名付けています。このセンターは、市民の交流拠点を目指しています。

■目的
 ボランティア、市民活動などの交流、特産品などのお試し販売、農産物・特産品などの対面販売

■スケジュール
21日(日)
 09:00 開始
 10:00 クリスマスリース作り~
 12:00 出店終了、石窯体験ランチ
 13:00 ランチ終了、片付け
 15:00 味噌作り体験 ※満員御礼

■場所
 尾鷲市北浦町1-8 キタガワノホトリ

■キタガワマーケット出店案内
・出店料は1日1,000円、ただし、学生は500円
・詳細は、事務局までご相談ください(090-8658-6601)

■現在の出店予定
・第52回古本大市(プロジェクトCReAM)
・たこ焼き・綿菓子(佐波留)
・しいたけ・野菜・乾物など(やきやまふぁーむ)
・ベビーカステラ(小池)
・クレープ(みるきぃぴんく)
・アロマグッズほか(サロンHASU)

■ギャラリー「CO-DO(コドー)」
・出展者募集中!

■体験メニュー
・ボルダリングスタジオ(ヤキヤマロック)無料体験
 専用シューズ又は、体育館シューズの持参をお願いします。素足、運動靴、スリッパでの体験はできません。なお、怪我や事故などは、自己責任でお願いし、これを了承できない方の利用は認めません。詳しくは当日スタッフにお尋ねください。

・石窯を使った体験メニュー ※事前申込
 石窯ランチをします。1人800円(子ども400円)でピザ、焼き鳥などします。その日によってメニューがかわります。石窯を使うのが目的ですので、ランチの内容には大きな期待はなしね

・クリスマスリースづくり
 飛び込みも歓迎しますが、事前にコメントいただけるとありがたいです。よろしくお願いします(ミキヒロコ)

 時 間:10時~12時
 参加費:500円(材料費込み)
 定 員:10名
 主 催:一般社団法人熊野レストレーション

・河村こうじ屋さんの味噌づくり体験 ※事前申込 ※満員御礼

 時 間:15時
 参加費:4Kg、3,000円(容器付き)
 定 員:10名
 内 容:味噌の種類は下記から選べます
 主 催:河村こうじ屋

 1.米こうじ
 2.玄米(五分搗き)
 3.小麦
 4.米(1kg)と小麦(500g)のミックス
 5.豆こうじ(2.8kg)
 6.豆こうじ(1.8kg)と米こうじ(1kg)

■ミニライブorパフォーマンス
・出演者募集中!

■日替わりコックさんによるランチ募集中!
 コックさん:
 メニュー:
 料金:800円(コーヒー、紅茶別途200円)

■大掃除イベント
 10:00~11:30 大掃除
 無人が多くなったキタガワノホトリを大掃除します。参加していただいた方には、心ばかりの報酬をお渡しします。申し込み不要、掃除の格好で来てください。

■ボランティアスタッフ大募集
 このイベントは、東紀州コミュニティデザインのスタッフが主導しますが、ボランティアスタッフも募集します。一緒になって、気軽ーに受け入れ側を体験しませんか?詳しくは、メッセージかコメントにお願いします。楽しく皆がまったりできるイベントにしましょう!!!よろしくお願いします。

◆主催
 東紀州コミュニティデザイン
  キタガワノホトリ事業部
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# by kurage874 | 2014-12-20 21:25 |  キタガワノホトリ
端無父娘、東京ディズニーランドにあらわる
11月最後の連休明け、やっとTDLに行けた。

意地悪く雨降りで、思案しながら鉄道利用から車移動に変えた。なので、出発も遅れて、現地着が夜になった。さすがに、東京は遠いところにありすぎだ。
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イッツ・ア・スモールワールド


2日目、朝からTDLに出かけたが、あいにくの雨は続いていて、しかも寒かった。それでも、お客さんはけっこういて、それでも、いつもよりは少ないとのことで、アトラクションにはけっこう乗れた。ファストパスも3回とって、結果的には楽しめた。ただ、お昼のパレードは見れたけど、夜のパレードは中止になった。あの雨では、感電するかもね…
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今回もここで〆


写真はfacebookに全部掲載したけど、約1年ぶりのTDLには意味があって、まあそれは別に書くことでもないので書かないけど、来年も同時期に来る予定にはしている。できれば、やはりハロウィン仕様がいいねとは感じた。今年も、ハロウィン仕様に標準を合わせていたけど、飛び込みの行事もあって、10月は火の車だったしね。
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葛西臨海公園の観覧車


次の日は快晴で、まあ前回は強風で乗れなかった観覧車にも乗って、もう一つの目的であった弟の第2子にも会うことができた。観覧車からの富士山も見事に雪帽子を被っていて、スカイツリーも東京の大木のように見ることができた。娘も大満足で、雨だろうが、風だろうが、娘にとっては、こうして遊んでもらえることが一番なんだろうな。あたりまえだけどね。
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お約束のナン


帰りも走りっぱなしで、休憩もようけ入れて、なんとかその日のうちに帰ってきた。なんとなくTDLでいつも感じるのは、もう少しウマイものを食べさせてほしいなと…どこに入っても、手作り感がまるでなく、仕方がないから食べるといった具合なんだよね。次回は、一度退場して、あの付近で美味い店を見つけたいね。

それでも、宿はツインベッドルームで、せっかく広々と寝られるのに、2日続けてヒッツキムシで寝た。そんなんもいましかできないことで、オトナは大事にしている父娘の時間なんさね。保育所も大事、端無の家族にまみれるのも大事、世間にまみれるのも大事、でも、父娘が一緒の時間が、なによりも大切なんだよね。

これから成人して、そのときにはオトンのもとにはいないだろうけど、血の繋がりもあるんだから、老いたオトンのもとに帰ってくることもあるだろうしね。そんときに、さらっと帰ってきてくれる娘でいてくれたら、オトンは嬉しい老後になると思うんさね。その布石を打っているわけではないけど、娘のいましなかない成長を見届けるのが、オトンにできることの一つです。

ほんま、贅沢者の父親しています。

# by kurage874 | 2014-12-03 02:32 |  さらさに贈る言葉
熊野を魅せる旅案内をする
11月の連休に、僕が好きな熊野の日常を案内しました。

参加者は、関東から1名、関西から2名の参加がありました。3連休とあって、逆に日程調整できなかった方が多かったようです。
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キタガワノホトリ


尾鷲市内のキタガワノホトリで落ち合い、施設を案内したあとに、熊野市内に向けて出発しました。コースは、大曽根から九鬼に抜ける旧道を走りました。ここが超ナイスな風景を魅せつけてくれます。
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桃頭島(王蟲島)


大海原に向かっていく王蟲のような桃頭島が見え、遠くは志摩半島も見渡せます。熊野灘が眼下にあって、九鬼のブリ敷も見渡せます。皆伐をしているので、いまの景色は最高です。
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九鬼湾


九鬼では、干物と雑貨のお店に寄って、ここでしか売っていないお土産を買いました。僕は、定番の削り節を買いましたが、食べきればいときは冷凍保存もできます。
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鬼ヶ城


九鬼から311号線で三木里まで移動し、熊野尾鷲道路で大泊まで走りました。夕暮れが近づくなか、鬼ヶ城を見たいとのリクエストに応えて歩きました。落日の鬼ヶ城も勇壮で、海と空と鬼ヶ城のコントラストがたまりません。
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夜食?


さっぱりと湯の口温泉に入ったあと、夜はさらに地元の1名と合流し、夕食と夜食をハシゴしました。実は、ここまでは順調でしたが、この日は折しもスポーツの合宿などがあって、熊野市も尾鷲市も宿泊客でいっぱいで、普段は絶対に空いている民宿までもが、連休の観光客もあって満室御礼でした。そこで、最後の手段の未来874事務室をご案内しました。
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大森神社


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神事の後は、みんなで宴


次の日は、育生町大森神社祭礼に参列しましたが、どぶろく祭りとも呼ばれているどぶろくを堪能してもらいました。厳かな神事や、地元主体の素朴で賑やかな祭りを、最初から最後まで楽しんでももらいました。最後の餅ほりは、初体験の参加者もいて、「まるで強奪戦だわ」とのことでした。
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大丹倉


祭りをあとにし、夕暮れどきに合わせて、赤倉の大丹倉へ案内しました。早朝の雲海もステキですが、夕暮れも最高で、熊野三山辺りに落日する瞬間と、その後の夜の帳が落ちるまでを体験してもらいました。熊野の雄大さだけでなく、ここが神が住まう土地であることを、いやが上にも感じたことでしょう。
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大丹倉の落日


暗いなかを車に戻り、熊野灘の魚を堪能できる店に入り、かんぽの湯で温まったあとは、未来874事務室で、ひらってきた餅を焼きました。これまたウマイとの声で、ひとり2個は平らげました。そして、そのまま2日目の宿泊へ…1泊2日の旅が、2泊目となったその理由は…
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飛鳥熊レス村


なかば強引に、飛鳥熊レス村での畑作業も堪能してもらい、さほど嫌そうでもなく、土いじりをしてくれました。ここでの作業が、きっと次に来たいとなるはずです。だって、赤大葉高菜とホウレンソウが待ってますもん。
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七輪BBQ


実は、これを食べさせたくて、予定外の労働をしてもらった次第ですが、言わずと知れた例の焼き肉屋さんのホルモンです。炭火で焼くから、ことさらウマイこと間違いなしです。実家の家族も巻き込む、賑やかな宴となりました。
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焼きミカン


これ以上はタイムリミットとなり、それでも2日連続のかんぽの湯で汗を流し、キタガワノホトリにて解散しました。そういえば、大ちゃんに言うてた、那智黒石の制作現場に案内できなかった。すまなかったね。

とは言え、2泊3日の端無的熊野探訪は、そこそこの評価をいただいて、なんとか無事に終わりました。次回は、ちゃんと宿泊先も押さえてご案内しますね。まあ、雑魚寝も楽しかったですけど。

参加された皆さん、ありがとうございました。

なお、次回は年明けに予定します。声あれば…

# by kurage874 | 2014-12-03 02:03 |  東紀州漫遊記
ナンとカレーが好きな父娘
11月、実に4回も、ナンとカレーを食べていました。

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丹波


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新宮


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草津


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練馬区


タンドール買いたいね。

でも、お店で食べるほうが断然美味しい。

次はどこにいこうかな?

# by kurage874 | 2014-12-01 21:14 |  さらさに贈る言葉
ここ最近のうまいもん!尾鷲編
尾鷲市内には、飲食店が多いです。

僕は、しーちゃんがいないので寂しいです。早うよーなって欲しいよ。
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尾鷲ごはん


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尾鷲ごはんも月に一度は岩清水豚!


ランチ営業、メニューはその日の尾鷲の魚ランチです。
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台湾ラーメン


よく行っていた中華屋さんが、雰囲気ガラリと変わっていました。
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生きくらげうどん


これ食感最高でした!
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大ざるセット


そのまま食べても美味しい蕎麦、ミニ天丼も素晴らしい!

旅先で美味しいもん、食べられたら嬉しいですもんね。

■番外編
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紀北町海山区のトンカツ屋さんの日替わりランチ


ここもうまい!トンカツ、エビフライならここで!!
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キタガワノホトリの二瓶窯


手軽に、石窯使って楽しめますよ。

# by kurage874 | 2014-12-01 20:10 |  美味しい東紀州
ここ最近のうまいもん!
ブログの更新が疎かになっていますね。

facebookに移行しているのと、ちょっとゆっくりする時間が少なくなっています。けど、ここ数ヶ月で食べたうまいもんをアップします。東紀州は、うまいもんが食べられるお店が多いですよー
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焼き肉


今日の夜も行ってきました。ツラとチャンポンがたまりません。
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中華


有馬にある中華屋さんで、いつも満員です。
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台湾ラーメンと炒飯


2時間だけのランチ営業です。
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弁当もうまい


熊野市内にも弁当屋はようけありますよ。
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1貫100円!


熊野市内でオススメの魚が食べられるお店
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見よ!この手羽のボリューム


ここの中華定食は王道です。
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つけ麺


つけ麺好きです。

まだ食べていたけど、写真がない…

ごちそうさまでした。

# by kurage874 | 2014-12-01 19:53 |  美味しい東紀州
負けへんで丹波防災フォーラムに登壇する
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11月3日の夕方、丹波の森公苑において、表題のフォーラムの基調講演とパネリストにお呼びがかかりました。8月16日の丹波水害の被災から、20日早朝に丹波入りし、主宰する一般社団法人熊野レストレーションとしては、通算37日間の活動をしてきました。ここまで活動できたのも、直接の支援だけでなく、活動支援金の支援と、多くの皆さまに支えられたこその結果です。

ところで、災害現場の、しかも災害ボランティアの世界は、半分の仲間たちに好かれても、常にもう半分は嫌われる世界だと認識しています。僕は、2004年の三重県豪雨災害での経験が起点となり、三重県のなかの端無徹也として、南海トラフ巨大地震を見据えた活動をしてきました。その拠り所となるのは、常に現場の空気をこの五感で感じ、毎回違った現場で感じる共通のできごとを、陰と陽に分けて考えたとき、陰の部分をできる限り減らしていこうとの考えがあってです。

しかし、現実の陰と陽は、陽と信じて活動している陰があったり、結果的に陰であったりすることが多いので、それを信じてやまない人たちからは、目の敵のように嫌われることがあるのです。もちろん、僕自身にとっても、それが相手には当てはまるので、同じように見られているのだと感じています。だからではないのですが、現場に出て活動することが多くなるごとに、いつしか三重県の端無徹也だとは思いたくなくなりました。現場では認められても、住んでいるところではそれほどでもないので、このギャップに苦しくなることも当然にあります。そんなこと考えながらやるのはバカバカしいので、今回でキッパリと諦めがつきました。

一方で、災害ボランティアとひと括りにしていますが、ボランセンのニーズに対してお手伝いをしたい人が大半ですが、熊レスが重視する現場コーディネートを常に考えている人は少ない傾向です。また、そもそもボラセンのみのニーズに疑問を持ち、実際に足で稼いでニーズを掘り起こしてくる人もいれば、それを対ボラセン的にやる人もいます。勝手ボラセンができるのは、この流れからです。一方で、ボラセンに寄生し、経験則から長居する外部ボラもいるし、それで全国各地を渡り歩く人もいます。また、熊レスのように、後半ボラセンからは距離を置かれながらも、地元と協働し、行政からもニーズが入って活動しているケースもあります。

しかし、これらの傾向は、どこの被災地でも大なり小なり起こっていることで、社協主体のボラセン、NPOやNGO主体のボラセン、勝手ボラセンと、ボラセンの形だけでもさまざまです。また、ニーズの掘り起こしを積極的にやるところと、消極的に待っているだけのボラセンもあるので、3ヶ月が経っても終わりそうにないボラセンも出てきます。そもそも、ボラセンが立ち上がる過程においても、支援Pと呼ばれる主体がバックアップする傾向が増えていますが、これが盤石でないのは明白になっていますし、無料の振る舞いや足湯などのイベントが外からやってきて、結果的にはボランティアに振る舞っていることも多々あります。よそで成功したことが、ここで成功するという保障はなく、それでも一連の流れを保つために、本当にして欲しい支援かどうかは後回しになっていることも見受けられます。

では、なぜこのようなことが繰り返し起こっているのかといえば、現場での出来事を検証していないからです。そもそも、検証をしていても、自分たちの主体だけで行われており、そのような報告書をみれば、自分本位でしなく、「それって、本当?」と感じることも多々あります。それでも、なにかの際の実績に繋がったりするので、災害ボランティアの世界は魑魅魍魎です。だからこそ、政治家でもないのに、実際の活動などせずに、現場をスーツで見て回る人もいれば、装備はしていても汚れることなく被災地を視察して終わる人もいます。ボラセンにずっといて、たまに行政にも顔をだしながら、名刺を渡すことが仕事になっている人もいます。それでも、この世界では必要な活動になっているので、飯を食っていける人もいるのだと感じます。

結果的にですが、今回の熊レスの反省というか課題は、自分本位の考察ですが、テクニカルボランティアのボラセンとして支援を受けていれば、もっと広範囲に活動ができました。伐木ニーズを行政から受けるという仕組みは、これまでにない進歩でしたが、最後まで現地に残ったのは熊レスだけだったので、三重からの支援を継続するのは、それぞれの持ち出しはかなりの金額になっています。これを、たとえば共同募金からの災害ボランティア活動支援で認められたなら、せめて消耗品や経費の負担減にはなったはずです。それだけの実績と証明はあるはずですしね。そのかわりに、多くの皆さまより、活動支援金を40万円ちょっと寄付していただいたので、これと熊レスが積み立てている活動資金と合わせて分配するので、多少なりと軽減にはなっています。

以上のことを頭に描きながら、フォーラムの基調講演では、熊レスを見本に、外部支援がどのように丹波に入ったのかと、どのようにして活動する礎を築いていったかと、そこで起こり得たトラブルと対処について話をさせていただきました。このような話は、現場からの生の声であり、実践してわかったことです。それを、これまでの活動と比較しながら話ができるので、少しはお役に立てたかと感じています。また、丹波においては、丹波レストレーションなる現地発のテクニカルボランティアも旗揚げされ、今後の復興を日常的に支えていく仕組みも置いてくることができました。さらに、日本テクニカルボランティア協会(JTVA)の設立にも繋がっているので、今後の災害支援のターニングポイントとなるように仕掛けていく考えです。現場コーディネーターの視点で、経験則を形にする礎が丹波でできたことが、今回の大きな収穫となりました。

パネルディスカッションでは、被災者からの視点による、今後の復興とこれまでの課題がテーマになりました。しかし、当初からの設定時間が少なく、ファシリテーターとの打ち合わせもままならないなかでしたが、やはり生の声は貴重でした。すれ違いがたくさん起こるのが災害現場ですので、それを今後どのように埋めていくのかは、やはり日常での活動をどれだけしているかになります。日常でできなていないことは、災害時にできるはずがないと再認識しました。そう考えると、付け焼刃的な災害ボランティアコーディネーター養成講座や、現場での経験則がない講師による減災講座など、各地では骨抜きのイベントが目につくので、これも実際との乖離に繋がっていると感じています。だから、できていないでしょって話ですね。

データ的なことは、今後にまとめて公開しますが、とりあえずは、一般社団法人熊野レストレーションとしての主だった支援は、このフォーラムを花道に終了しました。今後は、丹波レストレーションの世話人として、ひとり立ちするまで後方支援をさせていただきます。また、もう1件、伐木ニーズが行政から出ているので、それを片付けてくる予定です。それもありますが、丹波農援隊さんと丹レスの活動もあるので、今週末は丹波にてお会いましょう。丹波のためだけでなく、自分のために、それが住んでいるところに必ず還元も応用もできるので、僕は、僕の信じる道を進みます。

■丹波防災フォーラムのレジュメ
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# by kurage874 | 2014-11-10 23:27 |  市民減災まちづくり