海月による東紀州からの情報発信~ぜひ遊びにきてい~
by kurage874
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カテゴリ
プロフィール
■ブログネーム
 海月(くらげ)

■本名
 端無 徹也
 (はなしてつや)

■棲んでいる所
 熊野市飛鳥町佐渡874-1

■やっていること
キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センター
 尾鷲市北浦町1-8
・付属施設
 ・CReAM(クリーム)
  コミュニティカフェレスト
  (レンタル)
  日替りコックさんのランチ
  1日店長のお店
 ・ヤキヤマロック
  (レンタル)
  ボルダリングスタジオ
 ・二瓶窯
  (レンタル)
  石窯
 ・アトリエウミノハタ
  (テナントスペース)
   プロジェクトCReAM様
   ステキ工房オワセ様
 ・スギノハコ
  (チャレンジショップ)
   サロンHASU様
 ・CO-DO(コドウ)
  (レンタル)
  ギャラリースペース
 ・音楽室
  (レンタル)
  音楽スタジオ
 ・名称検討中
  (クラフトスペース)
   PureMarin様

・キタガワマーケット
  毎月第3日曜日
  9時半~16時半
☆告知
  出店者募集

 営業日
  平日 9時半~16時半

 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
 駐車場有、トイレあり

◆(特非)みえNPOネットワークセンター
 中間支援組織の集合体
☆役職
 理事

東紀州コミュニティデザイン
 中間支援組織
  コミュニティカフェ事業部
  キタガワノホトリ事業部
  中間支援事業部
  防災・減災事業部
 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
 TEL:0597-22-5554
 TEL:080-2627-2080
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
☆役職
 事務局長
☆職員
 1名雇用中、1名募集中
☆告知
 支援者・支援金募集中

一般社団法人熊野レストレーション
 森林里山保全ボランティア
 テクニカル災害支援
  森林里山保全事業
  森林レクレーション事業
  中山間支援事業
  DRT事業
  非公認の山岳部
 尾鷲市北浦町1-8
  キタガワノホトリ内
 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
 mail:hcd.secretariat@gmail.com
☆役職
 代表
☆告知
 会員・賛助会員募集中
 就農希望者募集中(2名)

■資格
 普通自動車運転免許
 アマチュア無線
 第2種電気工事士
 246類危険物取扱者
 高校専修工業
 中学校第1種技術

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 kumano874

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第37回キタガワマーケット!
※今回スタッフがいます。今月もなんとかなりそうです。事務局長の端無は、丹波水害の復興支援イベントで不在ですm(__)m
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■キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センターとなっている建物の総称です。北川のほとりにあるので、ちなんで名付けています。このセンターは、市民の交流拠点を目指しています。

■目的
 ボランティア、市民活動などの交流、特産品などのお試し販売、農産物・特産品などの対面販売

■スケジュール
21日(日)
 09:00 開始
 12:00 終了
※飲食がある場合など、延長もあり

■場所
 尾鷲市北浦町1-8 キタガワノホトリ

■キタガワマーケット出店案内
・出店料は1日1,000円、ただし、学生は500円
・詳細は、事務局までご相談ください(090-8658-6601)

■現在の出店予定
・第50回古本大市(プロジェクトCReAM)
・たこ焼き・綿菓子(佐波留)
・しいたけ・野菜・乾物など(やきやまふぁーむ)
・ベビーカステラ(小池)
・大台茶(丸合製茶)
・手づくりフリマ(國分さん)
・カレーの久兵衛(久兵衛)


■ギャラリー「CO-DO(コドー)」
・出展者募集中!

■体験メニュー
・ボルダリングスタジオ(キタガワロック)無料体験
 専用シューズ又は、体育館シューズの持参をお願いします。素足、運動靴、スリッパでの体験はできません。なお、怪我や事故などは、自己責任でお願いし、これを了承できない方の利用は認めません。詳しくは当日スタッフにお尋ねください。

■ミニライブorパフォーマンス
・出演者募集中!

■日替わりコックさんによるランチ募集中!
 コックさん:
 メニュー:
 料金:800円(コーヒー、紅茶別途200円)

■ボランティアスタッフ大募集
 このイベントは、東紀州コミュニティデザインのスタッフが主導しますが、ボランティアスタッフも募集します。一緒になって、気軽ーに受け入れ側を体験しませんか?詳しくは、メッセージかコメントにお願いします。楽しく皆がまったりできるイベントにしましょう!!!よろしくお願いします。

◆主催
 東紀州コミュニティデザイン
  キタガワノホトリ事業部
   携帯:090-8658-6601

# by kurage874 | 2014-09-19 14:53 |  キタガワノホトリ
【丹波山には熊(レス)がおってさ作戦】最終募集
 8月20日より、テクニカルボランティアとして活動している熊野レストレーションです。丹波では、行政やボラセンとも協働しながら、チェンソー作業や軽重機の作業にあたってきました。その周辺でのボラセンニーズにも対応しており、ときには、ボラセンからのボランティアさんの現場コーディネートもしています。現在までに、300人以上を現場コーディネートしています。

 ボラセンの閉所を控え、できうることをこの期間内でと考えていますので、多くの県外者にも興味関心を持っていただき、熊レスとの活動も検討してくださるように募集告知をさせていただきます。また、県内での継続支援が今後の丹波の鍵を握ることになるので、初心者の方の参加も歓迎します。必ず、皆さんにはそれぞれの役割があり、持てる技量や器量が現場で活かされるはずです。また、そういった現場コーディネートを心がけています。

ともに、丹波のために汗を流しましょう。
よろしくお願いします。
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■概要
・テクニカルボランティアが必要です
・チェンソー使用は、ヘルメット、長袖、チャップスもしくはソーパンツ着用、技量審査あり
・ロープ、チルホールなどもあれば重宝します
・小型ユンボがあれば、側溝の土砂出しができます
・最大4トンダンプまで入ります
・重機使用、チェンソー使用は自己責任です

・床下対応できるボラも必要です
・一部の泥出し、拭き上げが必要です
・側溝の土砂出しがあります
・通常のボラも歓迎します
・資機材はひと通りあります
・災害ボランティア保険の適用可能

・自己管理できる健康な方
・未成年者は、基本保護者同伴で

 谷上のお寺に入ります。何度かボランティアが入っていますが、本格的な伐木は初めてです。スキルが必要ですので、チェンソー初心者は出番がないかも知れません。それでも、現場を体感したい方は、手間取りにて見学参加は可能です。災害時の伐木は、通常の伐木とは異なるので、現場コーディネートも重要です。

 また、お寺の床上げ、土砂出しもしています。残りの泥出しが、一部でまだです。床板を抜いているので、作業はしやすいです。泥出しの床面は、コンクリートになっています。

 さらに、お寺までの道の側溝が、土石や土砂で満杯です。水が道路を流れています。手作業では大変ですが、参加者が多ければ対応したいです。こういった非日常に対応すると、地域の安心感を絶対にうみます。

 檀家さん、自治会長さんも被災し、途方に暮れている話を聞きました。生活を少しでも取り戻すため、地域のシンボルに活気を取り戻すため、疲れているであろう地元の方にも配慮しながら活動します。

■9月13日から15日、日帰り、連日参加も可能
■仮眠場所の提供できます。要連絡
■高速道路の無料パスが県外でも発行可能です。要連絡
■集合は、8時45分に市島ボラセン、または9時15分に市島ジャパン、送迎は参加者がまとまれば可能、それ以外は後に調整
■個人、団体を問いません。ボラセンに登録など代行します
■現場コディネートが数名います
■12時から13時までは、完全作業停止します
■昼ごはんは、ひなたぼっこカフェに移動予定です(各自用意、食事の提供なし)
■災害ボランティア保険の未加入は要連絡
■活動報告は熊レスからします
■熊レスが不適当と認めた場合は、作業中でも帰っていただくことがあります

 参加申込は、ここでのコメントかメッセージでお願いします。飛び込み参加も場合によって受付ますが、お断わりする場合もあります。5名以上の団体は、事前に申込をお願いします。なお、全体で100名を定員とします。

◆主催団体
一般社団法人熊野レストレーション
 代表理事 端無徹也
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丹波水害をサポートしている、一般社団法人熊野レストレーションへの活動支援金をよろしくお願いします。この支援金は、現地での活動資金として利用させていただきます。活動が終息した際には、会計報告などもさせていただきます。また、領収書が必要な方は、メッセージにて送付先を教えていただければ、こちらから発送します。なお、丹波市への義捐金とは異なります。

■振り込み先
・ゆうちょ銀行 二二八(228)支店 普通 2036625
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション
・ゆうちょからゆうちょの場合
 記号 12210
 番号 20366251
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション
※イッパンシャダンホウジンは、シャ)でも対応可能です

# by kurage874 | 2014-09-10 03:29 |  市民減災まちづくり
【丹波山には熊(レス)がおってさ作戦】週末ボラ募集!
兵庫県丹波市の豪雨災害は、2011年の紀伊半島大水害と似通っています。とくに、山間部を襲った土砂災害は、家屋の浸水だけでなく、土石が大量に家屋や田畑に流れ込みました。また、流木や倒木の被害を見ていると、里山保全や森林保全の必要性も感じます。

2004年、2011年と、多くの災害ボランティアに支えられた三重県から、今度は丹波市を支えに行きませんか?ただし、ボラバスなどではなく、基本は自力で現地に行くことになります。現在、個人だけでなく、松阪市社会福祉協議会さんにも協力いただき、集中的に派遣できないかを模索しています。
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吉野熊野新聞


・ボラセンと連携しています
・テクニカルニーズに対応します
・通常ボラにも受け入れします
・現場コーディネートできます
・仮眠場所あります
・日帰り可能です

取り急ぎ1日10名、最大1日30名を募集します。初めてのボラ活動の方も大丈夫です。

テクニカルニーズは、倒木の玉伐りです。緊急性は、5段階の3ですが、スキルが入ります。あるもので対応できるテクニカルボラが必要です。現在、6日の土曜日には、コンマ2.5のハサミがあり、オペレーターがいます。

通常ボラは、床下の対応です。現状の程度は未定ですが、拭き上げまで完了させる想定です。もしかすると、すでに大方の土砂出しは終わっているかも知れません。

あとは、自己管理ができる健康な人で、コミュニケーションが取れる方を募集します。また、ボランティア保険は、ボラセンで加入できます。詳しくは、遠慮なくお問い合わせください。
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南紀新報


丹波水害をサポートしている、一般社団法人熊野レストレーションへの活動支援金をよろしくお願いします。この支援金は、現地での活動資金として利用させていただきます。活動が終息した際には、会計報告などもさせていただきます。また、領収書が必要な方は、メッセージにて送付先を教えていただければ、こちらから発送します。なお、丹波市への義捐金とは異なります。

■振り込み先
・ゆうちょ銀行 二二八(228)支店 普通 2036625
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション
・ゆうちょからゆうちょの場合
 記号 12210
 番号 20366251
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション
※イッパンシャダンホウジンは、シャ)でも対応可能です

# by kurage874 | 2014-09-05 01:05 |  市民減災まちづくり
【丹波救援隊】「丹波山には熊がおってさ」作戦、参加者募集のお知らせ
※先月の19日に、徳島県那賀町で災害ボランティアとして活動し、20日からは、兵庫県丹波市で災害ボランティアとして活動しています。僕も組織も、災害時対応となり、facebookでは情報提供していますが、今回は現場コーディネーターを意識しながら、テクニカルボランティアの認知向上をめざす活動もしているので、blogの更新がまったくできておりません。徐々に日常に戻りつつ、クールダウンしていますが、丹波市での活動はあと少し続きます。
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 今月の3日、4日に、大杉地区中心にテクニカルニーズと、通常ニーズの双方でボランティアを募集します。自治会長さんには、継続的に参集することを了解してもらっていて、ボラセンボランティアが派遣されてくれば、共同作業の可能性もあります。

 もともとは、伐木のテクニカルニーズがあって、現場で地域の方からニーズを相談されたことからはじまった活動です。テクニカルニーズで6回、通常ニーズで8回入っています。

 予定では、三重県から両日各20人あまりの通常ボランティアが参集します。また、テクニカルボランティアも数名この指止まれをしてもらっています。僕も現場コーディネートしますが、大杉地区で活動したことがある方が、正直欲しいところです。平日なので、無理は言えませんけど。

 通常ボランティア用の資機材は豊富にあり、場合によっては追加も可能です。大杉でのチェンソーニーズは、2ヶ所であります。緊急性は、5段階の4と3です。4のニーズは、雑木とスギが寝ています。

 賛同される方で、縁あればよろしくお願いします。なお、9時に市島のジャパンで待ち合わせです。これ以外の詳細は、メッセージかなにかで問い合わせください。
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※一般社団法人熊野レストレーションの活動支援金をよろしくお願いします

■振り込み先
・ゆうちょ銀行 二二八(228)支店 普通 2036625
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション
・ゆうちょからゆうちょの場合
 記号 12210
 番号 20366251
 イッパンシャダンホウジンクマノレストレーション

# by kurage874 | 2014-09-01 22:21 |  熊野レストレーション
【結果報告】熊野大花火大会を支援しているIVUSAへの支援について
前回、blogとfacebookでカンパを呼びかけました。

■【熊レス会員向け、一般の方も歓迎】熊野大花火大会を支援しているIVUSAへの支援について
 http://crepm.exblog.jp/22479482/

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差し入れの様子


昨日の夜に、IVUSAより希望があったアイスクリーム150個と、ゼリー150個を差し入れしてきました。また、購入代金の残金を、今回の学生リーダーに手渡してきました。

その最終結果ですが、カンパは熊レス会員と一般の方の15名からの36,000円と、熊野レストレーションからの20,000円で、合計56,000円となりました。これほど多く集まると思わなかったので、とても嬉しい限りです。

皆さま、ありがとうございました。

一般社団法人熊野レストレーション
 代表理事 端無徹也

# by kurage874 | 2014-08-19 00:09 |  熊野レストレーション
【那賀派遣第4報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について
【那賀派遣第4報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について(三重県からできることを、多くの仲間たちとともに!)

いよいよ明日となりました。出発前の公式第4報です。第3報については、事務処理内容が主だったので、facebookでのみ公開しています。
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直線距離なら早いのに!


第1陣の参加者は、僕を含めて3人にとどまりました。当然ですが、平日の2泊3日は、ボランティア休暇のある会社などでない限り、かなりハードルが高いです。それでも、三重と京都から参加があり、できることを那賀町でやってきます。

■第1陣
19日(火)
 05:30 熊野市発
 07:30 亀山ハイウェイオアシスでピックアップ1名
  新名神経由
 08:00 草津PA(下り)でピックアップ1名
  淡路島経由
 12:00  現地災害VC(鷲敷中央公民館)
  午後より活動
 現地宿泊

20日(水)
 終日活動
 現地宿泊

21日(木)
  15時まで活動
 16:00 現地出発
  淡路島経由
 20:00 草津PA(上り)着
  新名神経由
 21:30 亀山ハイウェイオアシス着
 23:30 熊野市内着

■参加費(基本2泊3日)
 学生 3,000円
 一般 5,000円
※車両借上費用、燃料代、雑費含む
※宿泊は仮眠施設確保しています。寝具持参のこと
※食事、ボラ保険は各自のこと

■参加条件
・東紀州コミュニティデザイン、及び熊野レストレーションの指示に従えること
・現地災害VCの指示に従えること
・健康で、自己管理できること
・18歳以上、それ以下は保護者同伴
・チェンソー作業は未定ですが、伐木等の保険に入っている方のみ
・その他、派遣リーダーに従えること

■協力
 一般社団法人熊野レストレーション

■問い合わせなど(主催団体)
 東紀州コミュニティデザイン
  防災・減災事業部 端無徹也

# by kurage874 | 2014-08-18 23:30 |  市民減災まちづくり
【那賀派遣第4報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について
【那賀派遣第4報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について(三重県からできることを、多くの仲間たちとともに!)

いよいよ明日となりました。出発前の公式第4報です。第3報については、事務処理内容が主だったので、facebookでのみ公開しています。
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直線距離なら早いのに!


第1陣の参加者は、僕を含めて3人にとどまりました。当然ですが、平日の2泊3日は、ボランティア休暇のある会社などでない限り、かなりハードルが高いです。それでも、三重と京都から参加があり、できることを那賀町でやってきます。

■第1陣
19日(火)
 05:30 熊野市発
 07:30 亀山ハイウェイオアシスでピックアップ1名
  新名神経由
 08:00 草津PA(下り)でピックアップ1名
  淡路島経由
 12:00 現地災害VC(鷲敷中央公民館)
  午後より活動
 現地宿泊

20日(水)
 終日活動
 現地宿泊

21日(木)
  15時まで活動
 16:00 現地出発
  淡路島経由
 20:00 草津PA(上り)着
  新名神経由
 21:30 亀山ハイウェイオアシス着
 23:30 熊野市内着

■参加費(基本2泊3日)
 学生  3,000円
 一般  5,000円
※車両借上費用、燃料代、雑費含む
※宿泊は仮眠施設確保しています。寝具持参のこと
※食事、ボラ保険は各自のこと

■参加条件
・東紀州コミュニティデザイン、及び熊野レストレーションの指示に従えること
・現地災害VCの指示に従えること
・健康で、自己管理できること
・18歳以上、それ以下は保護者同伴
・チェンソー作業は未定ですが、伐木等の保険に入っている方のみ
・その他、派遣リーダーに従えること

■協力
 一般社団法人熊野レストレーション

■問い合わせなど(主催団体)
 東紀州コミュニティデザイン
  防災・減災事業部 端無徹也

# by kurage874 | 2014-08-18 23:29 |  市民減災まちづくり
2014熊野大花火大会、私的こぼれ話
今年の熊野大花火大会、いかがでしたか?

まだまだ関係者にとっては落ち着かない忙しさでしょうが、熊野市の夏の風物詩となっている花火について、僕なりに考察しておきます。なお、基本的に僕も花火が好きですし、熊野市の花火は一番だと自負している一人です。
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熊野尾鷲道路への注意書き


今年は、せっかく開通した熊野尾鷲道路が観光バス専用レーンとなり、尾鷲南インターチェンジから、大泊インターチェンジまでは、8時から20時半過ぎまで一般車両通行禁止となりました。当初は、下りのみの措置と思っていましたが、上りも通行禁止となったので、「なんで、熊野市から出て行く上りもダメなん?」って言葉をよく耳にしました。今年は、開催日が日曜となって、車も少なかったし、人も少なかった気がしていますので、この課題は次回に引き継いで欲しいですね。
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国道42号線、小阪交差点


小阪交差点では、そのまま直進すると渋滞に巻き込まれるとの案内看板がありました。そこには、北山村経由での市街地入りをすすめていましたが、事前に学習していなければ、視覚的に辿り着くのは苦労したかも知れません。途中で、井戸町方面に行ける案内看板もあったので、どちらに行けばよいのか迷っている車にも合いました。また、この看板をもとに、大馬経由で井戸に抜ける車もありましたが、国道42号線側から入った車が、途中で迷っていることもありました。
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12時半頃の佐田坂


ただ、今年は車の通行が少なかったので、国道42号線の渋滞も、写真の藤森建設三重支社付近が最長だったかも知れません。そのあともスムーズに流れたようで、僕が会場に行ってからも、鬼ヶ城トンネルを流れる車はスムーズでした。また、各地の公式駐車場も、満車になる時間が例年よりも遅かったようで、今年は全体的に入込客も少ないように感じました。もしかすると、これが幸いして、入込客による車の混乱は少なかったかも知れません。
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開始直前


僕が会場内にたどり着くと、熊野市の花火らしい雰囲気でいっぱいでした。学生ボランティアのIVUSAもあちこちにいて、彼らの支援なくしては、もはや熊野市の花火は成立しないかも知れないとさえ思いました。また、インターネットでの取り組みでは、”#熊野大花火”をつけての投稿を呼びかけていました。これは、facebookやtwitterなどのSNSを使って、共通の投稿を探しやすくする試みでした。僕も交通情報などを投稿しましたが、単なる「会場に着いた」とか、「作業がんばる」とか、個人の感想を述べるにとどまった投稿が非常に多く、それはそれで盛り上がりを実感できたものの、情報ツールとしては失敗に感じました。あとで、そういった投稿は、僕からのが多くて苦笑いしてしまいました。人がほしいと感じるのが”情報”なので、どっちに重きを置くかは、今後の検討課題かも知れません。
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帰りの様子


花火に関しては、今年は風向きが悪かったのか、終始会場が煙にまみれてしまい、迫力ある音は楽しめたものの、彩りまでは堪能しがたいのが正直な感想です。それでも、僕の好きな三尺玉の会場自爆花火や、鬼ヶ城大仕掛の第二部などは、十分に感動モノでした。しかし、今年は前代未聞の長い中断があり、危険区域に人が侵入したようでした。ちょうど、クライマックスの半ばだったので、興ざめしたのは言うまでもなく、心ない観覧者もいるものだと感じました。ときおり、アナウンスもありましたが、人の待てる時間はせめて30秒ほどなので、もっと状況説明があってもよかったかも知れません。

帰りも比較的スームだったようで、僕が知るかぎりの友人知人たちも、これまでよりも、想像以上に早く家路に着いたと報告がありました。国道42号線の小阪の交差点も、いつも以上に車が流れていたので、帰りは熊野尾鷲道路が通行できたことも大きかったと感じました。国道311号線も入れれば、三重県北部からの進入路は3つになるので、あとはどう捌くかの知恵を実践しないとなりません。

あと、翌日の海岸清掃については、ごみの課題もあるので、すでにfacebookで先行していることをまとめながら、別に考察するとします。

まずは、関係者の皆様、大変にお疲れさまです。そして、熊野市まで来たいただいた皆さま、どうもありがとうございました。

# by kurage874 | 2014-08-18 12:40 |  海月のぼやき
大又川の飛鳥ブルー
清流大又川、ホームリバーです。

20歳までは鮎の友釣りもしたし、ウナギも捕って売っていました。フライフィッシングでアマゴも狙ったし、ウナギの夜捕りにも行きました。ひとりで川に入って、相当怖い思いもしたし、それでもひとりで川に通っていました。だって、そんな遊びを続ける同級生とかいませんでしたからね。
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飛鳥ブルー


台風11号の増水で、川の石がひっくり返り、苔が剥がれてキレイになったままです。あと数日もすれば、元通りの苔色になりますが、水流がある程度あるときは、けっこうこんな感じです。僕は、これを飛鳥ブルーと呼んで、昔から慣れしたんできました。
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果てしなくブルー


今日も、ときおり小雨がぱらつくなかでしたが、娘にねだられて泳ぎに行っていました。ちょうど、facebook友だちで、名古屋から来たお客さんを案内していたので、同い年の娘さんと意気投合していました。ちょっと泳げるもんだから、自慢そうに泳いで見せていて笑えました。子どもって、こういう歳から見栄張るんだな。

ただ、娘を腹に乗せて泳ごうとして流されて、そのまま左腕で抱えて泳ごうとしたら、さらに深みに流されて、ちょっとヤバイと感じました。サンダルの鼻緒が引っかかって足漕ぎしにくくなり、なかなか外れずに慌てました。しかし、それでも冷静に底をのぞいて地形を確認し、立ち漕ぎしながら泳ぎ着けました。たまたまでしたが、あれでサンダルが外れなかったら、僕は溺れていたかも知れません。娘を背中に乗せて泳ぐのは、手も使えるし、足も使えるので、相当の自信がありますが、さすがに右手しか使えないと、20キロ近い娘を抱えたままでは沈みます。それでも、娘は恐怖を感じることなく、楽しんでいたと思います。なにせ慌てふためくとダメです。

そんなことがあっても、大又川、好きですけどね。

・おまけ
 16日の午後から夜遅くまで、車2-3台か4台かで来ていた若者グループが、忘れ物しまくりで帰ってしまいました。ピンクの靴下、花火のカス、コンビニのおにぎりの包み紙、チューハイの空き缶などなど、焚き火したあともそのままで、もとに戻すのを忘れてしまったようです。さらに、公衆トイレのトイレットペーパーも散乱していて、おそらくは、怒ったカッパが出て慌てふためいて逃げ帰ったのかも知れませんが…
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 ただ昨年は、なんども掃除をしましたが、今年はこれが初めてです。しかし、これだけの忘れ物をする人たちには、ここへは来てほしくありません。地元の方も、「ひどいなら出入口を閉めたらなあかんの」って怒っていました。

 そう、「二度と来ないでください」

 この川で楽しんでもらうために、大又川沿いではここにしかない公衆トイレを整備し、地元婦人会の方が掃除をしています。また、僕もやっていますが、何度か川岸の草刈りもして、お客さんを迎える作業をしています。ここには、カッパ之碑があって、いつもカッパが見守っています。ほんまに、カッパ様にお叱り受けますよ。

# by kurage874 | 2014-08-18 01:18 |  飛鳥町漫遊記
【那賀派遣第2報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について
【那賀派遣第2報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について(三重県からできることを、多くの仲間たちとともに!)

随時、予定を書き換えていきますが、公式第2報です。

行程1、第1陣の参加者を募集します。経験のあるなしは問いません。参加条件に見合う方は、誰でも参加可能です。現在までに、3名の参加があります。単独、自車での参加でもかまいません。

■行程1
・第1陣
19日(火)
 熊野市内発 06:00頃
   ※津新町駅でピックアップ1名
   ※亀山ハイウェイオアシスでピックアップOK
  新名神経由
   ※草津SA(下り)でピックアップ1名
 京都市内発 09:30頃
  淡路島経由
 現地災害VC 12:00頃
  午後より活動
 現地宿泊

20日(水)
 終日活動
 現地宿泊

21日(木)
 第2陣と合流予定 12:00頃
  第1陣は15時まで活動
 現地出発 16:00
  淡路島経由
 京都市内着 19:00
  新名神経由
 熊野市内着 21:00

■参加費(基本2泊3日)
 学生  5,000円
 一般 10,000円
※参加人数で減免予定
※車両借上費用、燃料代、雑費含む
※宿泊は仮眠施設確保しています。寝具持参のこと
※食事、ボラ保険は各自のこと

■参加定員
 6名
 ※参加形態により変動します

■最小遂行人数
 5名

■参加条件
・東紀州コミュニティデザイン、及び熊野レストレーションの指示に従えること
・現地災害VCの指示に従えること
・健康で、自己管理できること
・18歳以上、それ以下は保護者同伴
・チェンソー作業は未定ですが、伐木等の保険に入っている方のみ
・その他、派遣リーダーに従えること


※以下も募集しています。
■行程2
・第2陣
21日(木)
 未定
  未定
 現地災害VC 12:00頃
  午後より、第1陣と合流し活動
 現地宿泊

22日(金)
 終日活動
 現地宿泊
 ※端無が午後に熊野市内より出発

23日(土)
  15時まで活動
 現地出発 16:00
  淡路島経由
 京都市内着 19:00
  新名神経由
 熊野市内着 21:00

24日(日) 予備日

■特別募集 ※参加費減免検討します
・19日から23日まで滞在できる人
・2泊3日以上参加できる人
・軽トラ、トラックなどで参加できる人
・資機材を持参できる人(高圧洗浄機など)

なお、団体規模で参加できる場合も歓迎します。ただし、その場合でも、参加条件に従っていただきますのでご了承ください。現在、第2陣は調整の調整段階です。第1陣は、実施確定で調整しています。この派遣にあわせて、活動支援金の募集もしていく予定です。

■協力
 一般社団法人熊野レストレーション

■問い合わせなど(主催団体)
 東紀州コミュニティデザイン
  防災・減災事業部 端無徹也

# by kurage874 | 2014-08-17 16:19 |  市民減災まちづくり
ジャジャツクって楽器!?
簡単に言うと、小型の釣り鐘と太鼓のセットです。

熊野市の無形民俗文化財になっています。
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からっと8月号


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からっと8月号


からっとに詳細が特集されていましたが、こういった企画はほっこりとします。また、神山地区の人たちの中には、「あれ(からっと)に俺のったでな。一生モンの宝やの」って喜んでいました。現場に、そのからっとがあればよかったのですが、見あたらなかったので手持ちの数部を置いてきました。
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3歳によるジャジャツク


神山(こうのやま)の光福寺では、追善盆踊りを2日連続で開催しています。僕が行ったのは2日目ですが、1日目となる15日には、火とぼし(ひとぼし)と呼ばれる灯明も幻想的です。これは、初盆の家から光福寺のお墓まで、108本のロウソクが灯されます。淡い光が揺らめいて、遠くから見ると、故人の魂が家とお墓を行き来しているようです。こういった田舎の原風景が、ここにはまだ残っています。
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盆踊り


また、盆踊りの前に披露されるジャジャツクも見ましたが、保育園児、小学生と受け継がれていました。20歳を越えてから初めて見ましたが、それぞれで調子や緩急も異なっていて、単純なバチさばきのように見えて、これは練習しないとできないなと感じました。こういった田舎の文化伝統は、人口の減少とともに消えていく現実もありますが、脈々と受け継がれていくことを願わずにはいられません。折しも、今日は熊野大花火大会ですが、多額の行政支援を受けながら守られている、これも熊野市の伝統です。その違いを感じつつ、僕たちにできることは、地道に気長に、それでいてちょっと急ぎ足でやる必要を強く感じた夜になりました。

# by kurage874 | 2014-08-17 09:49 |  飛鳥町漫遊記
さらカッパ、今夏で泳げるようになる?

泳ぐ


どうですか?

泳いでいるって言っていいですか?
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娘ながらに、「いいなあ。やるなあ」って思ったのが、ライフジャケットを自ら脱ぎ捨てて、「およぐれんしゅうをする」って言ったことです。実は、僕が泳げたのは小学生の4年生くらいで、自分自身が「泳げた!」って感じたのは、小学校の授業で大又川で泳ぎに行ったときでした。このときの感触は、いまでも記憶を蘇らせることができます。

娘は、教えていた平泳ぎもしますし、オーソドックスなバタ足もやります。面白いのは、背泳ぎにも挑戦します。すべては、オトンのやることを真似たいとの一心からですが、こうやって成長するんだなと感じます。すごいねえ。
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嬉しかったオトンは、この夏に切れてしまったターザンロープをつなぎあわせ、来年は新品に交換する必要があるかなって感じつつ、娘の前で盛大に飛び込んでやりました。あと、ターザンロープの末端に輪っかをつくるのはやめて欲しいですね。あれ、手首を入れる人もいるし、怖くて巻きつける人もいて、とても危険です。離れなくなって、戻ってくる分にはいいですけど、宙吊りになる可能性もありますよ。

それにしても、四季を通じて、その四季に触れながら成長できるって、とても贅沢なことだと実感しています。

# by kurage874 | 2014-08-17 07:10 |  さらさに贈る言葉
第36回キタガワマーケット
本日、8月第3日曜日のため、キタガワマーケット開催します。

ただし、スタッフの僕が熊野市在住のため、現地にはいけません。出店舗の皆さんにお任せするため、駐車場での販売のみとなります。また、熊野大花火大会も隣町で開催されるので、参加予定の店舗が参加できない、取りやめる場合もあります。
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現在のところ、数店舗の参加がある見込みです。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

# by kurage874 | 2014-08-17 06:54 |  キタガワノホトリ
天理教飛鳥分教会での追善盆踊り
連日連夜、盆踊りを楽しんでいます。

甚句の振り付けは、なんとなく覚えています。
大和踊りとも言われる”アレ”です。
しかし、三拍子のコツが掴めません…
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15日は、天理教飛鳥分教会の追善盆踊りなので、朝から準備に行きました。これより前には、昨夜の長泉寺での片付けにも行ってましたが、指定された時間よりも30分以上も早くに集まってくるので、定時に行くと終わりかけています。田舎時間は、とかく指定時間の小一時間前集合のようです。
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天理教の追善盆踊りでは、鹿肉や猪肉などの振る舞いもあり、子どもも楽しめるように、カキ氷や金魚すくいなどもあります。また、中入り後には、おにぎりもでて、小さい頃からの楽しみでもありました。僕が、甚句の大和踊りを覚えたのも、ここ天理教の追善盆踊りでした。

娘にアングル合わせています


今回で、なんとなく感じましたが、僕もけっこう踊り好きです。
なので、娘にそのDNAがあって当然だと納得しました。

盆踊りの最終は、神山の光福寺です。

# by kurage874 | 2014-08-17 00:08 |  飛鳥町漫遊記
【那賀派遣第1報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について
【那賀派遣第1報】徳島県の那賀町災害ボランティアセンターへの災害支援について(三重県からできることを、多くの仲間たちとともに!)

 随時、予定を書き換えていきますが、公式第1報です。

 台風11号で被災した徳島県の那賀町に、東紀州コミュニティデザイン(防災・減災事業部)として災害派遣をすることになりました。現地の災害ボラセンとも調整をしており、公式リリースできるようになりました。

 日程は、第1陣と第2陣で派遣を予定し、第1陣は19日に熊野市を出発します。すでに、数名の賛同を得ていますので、京都周り、淡路島経由で現地入りします。また、高速道路の無料化にも合わせています。基本、乗り合いで行きますので、参加者で乗り降りを決めます。離れている場合は、最寄り駅など近くまで来ていただくことになります。

■行程
・第1陣
19日(火)
 熊野市内発 06:00頃
  新名神経由
 京都市内発 09:30頃
  淡路島経由
 現地災害VC 12:00頃
  午後より活動
 現地宿泊

20日(水)
 終日活動
 現地宿泊

21日(木)
 第2陣と合流 12:00頃
  第1陣は15時まで活動
 現地出発 16:00
  淡路島経由
 京都市内着 19:00
  新名神経由
 熊野市内着 21:00

・第2陣
21日(木)
 未定
  未定
 現地災害VC 12:00頃
  午後より、第1陣と合流し活動
 現地宿泊

22日(金)
 終日活動
 現地宿泊
 ※端無が午後に熊野市内より出発

23日(土)
  15時まで活動
 現地出発 16:00
  淡路島経由
 京都市内着 19:00
  新名神経由
 熊野市内着 21:00

24日(日) 予備日

■参加費(基本2泊3日)
 学生  5,000円
 一般 10,000円
※参加人数で減免予定
※車両借上費用、燃料代、雑費含む
※宿泊は仮眠施設確保しています。寝具持参のこと
※食事、ボラ保険は各自のこと

■参加定員
 10名程度
 ※参加形態により変動します

■最小遂行人数
 5名

■参加条件
・東紀州コミュニティデザイン、及び熊野レストレーションの指示に従えること
・現地災害VCの指示に従えること
・健康で、自己管理できること
・18歳以上、それ以下は保護者同伴
・チェンソー作業は未定ですが、伐木等の保険に入っている方のみ
・その他、派遣リーダーに従えること

■特別募集 ※参加費減免検討します
・19日から23日まで滞在できる人
・2泊3日以上参加できる人
・軽トラ、トラックなどで参加できる人
・資機材を持参できる人(高圧洗浄機など)

なお、団体規模で参加できる場合も歓迎します。ただし、その場合でも、参加条件に従っていただきますのでご了承ください。現在、第2陣は調整の調整段階です。第1陣は、実施確定で調整しています。この派遣にあわせて、活動支援金の募集もしていく予定です。

■協力
 一般社団法人熊野レストレーション

■問い合わせなど(主催団体)
 東紀州コミュニティデザイン
  防災・減災事業部 端無徹也

# by kurage874 | 2014-08-16 23:43 |  市民減災まちづくり