海月による東紀州からの情報発信~ぜひ遊びにきてい~
by kurage874
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プロフィール
■ブログネーム
 海月(くらげ)

■本名
 端無 徹也
 (はなしてつや)

■棲んでいる所
 熊野市飛鳥町佐渡874-1

■やっていること
キタガワノホトリ
 東紀州市民活動支援センター
 尾鷲市北浦町1-8
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 ・名称検討中
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・キタガワマーケット
  毎月第3日曜日
  9時半~16時半
☆告知
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 営業日
  平日 9時半~16時半

 TEL:0597-22-5554
 FAX:0597-22-5554
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 理事

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 尾鷲市北浦町1-8
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尾鷲ごはんを食べる
今日も、ど暑かった…

日差しも、湿気も、テンコ盛りな1日やった。
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尾鷲ごはん


で、尾鷲に所用で出かけたついでに、寄るしかないでしょ。

尾鷲ごはん!

仕込みがされている、手の込んだ料理って、なんであんなに…

ウマイんだろう。

ごちそうさまでした。

by kurage874 | 2014-07-16 23:40 |  owaseを食べる
さらカッパが出た!
やっぱり、今年もでました。

クラモトには、さらカッパが出るのです。
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オウムの杜


クラモトは、飛鳥熊レス村近くにあります。カッパ之碑があって、カッパが棲む重なり岩があります。それを覆い隠すかのように、水を飲みに来たようなオウムの杜があるのです。
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!!!


そのクラモトに、さらカッパは出没します。今年は、あまりにも暑いので、昨年よりも早くに見つけました。
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出た!!!


水が澄み切っていて、底の石の模様までわかります。それだけに、都会から来た子どもたちは、深さを知らないので溺れることがあります。ここクラモトでも、オトンは数回ほど助けています。そういやオトナもいたっけ。
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水深2mくらい


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指定水泳場


カッパの出るクラモトですが、飛鳥中学校の指定水泳場にもなっています。なので、救命道具もちゃんと置いてあります。今年の夏も、大勢の人たちがやってくるでしょう。くれぐれも、ごみは持ち帰りでよろしく。

さらカッパが怒ってきますよ!

by kurage874 | 2014-07-15 23:49 |  さらさに贈る言葉
カッパ之碑に祠が欲しい
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カッパ之碑


飛鳥熊レス村の近くにあります。

ちょっと前に、TVでも紹介されました。
僕のblogでも紹介しているので、問い合わせもありました。
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重なり岩


カッパは、重なり岩の底に棲んでいます。この岩の底には穴が空いていて、昔は度胸試しに潜ったりしました。そのときに、「あーカッパっておらへんのやな」って思うのですが、それまでの恐怖と言ったら…

この碑が建立された昭和58年3月といえば、僕は小学校の5年生でした。記憶にあるのは、このときを境に、飛鳥ではキュウリの栽培が盛んになり、余ったキュウリが「あげます」って道端に置かれていたことです。それが通学路だったので、帰りに隠れて食べたものです。だって、買い食いが禁止だったので、それと似ている行動でしたからね。

ただし、川に行くときだけは、キュウリは食べませんでした。夏休みの事前学習では、決まってカッパの話がでて、「あそこには危ないから行くな」とか教えられました。同じように、「三次郎藪にはツチノコがおるでキケン」ってのも忘れられません。あの時代は、カッパやツチノコと、恐怖がたくさんありました。
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水はまだ冷たい


さて、この碑ですが、2011年の紀伊半島大水害で土台が埋まってしまいました。あと、祠が欲しいと前から思っているので、賛同する人たちでなんとかできないものかと考えています。そして、年に一度、カッパ祭りなどやらかしたいとも考えています。全国のカッパ居住の地とのサミットもええかもね。

ここクラモトには、やはりカッパがいると思います。

by kurage874 | 2014-07-15 23:35 |  飛鳥町漫遊記
【飛鳥熊レス村】4回目の出荷作業
梅雨明けたんだっけ?

月曜日、4回目の出荷をしました。朝の6時集合です。
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とりあえず3人で


参加が少なく、ギリギリで作業をしました。4回目にしてこれなので、8月の半ばまで持ちこたえられるか…しかし、今回2人でも刈り取りができることがわかり、ちょっと安心もしました。やればできる!
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4袋分


第2圃場D、E、Fを刈り取りましたが、この日は浅く刈ったので、含水有りで150.5キロにとどまりました。2回刈り取る予定が1回になったのことも大きかったです。次回は、秘密兵器を用立てているので、側面刈りに挑戦します。フフフ…
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水洗い


赤紫蘇の出荷作業には、水が欠かせません。刈り取った赤紫蘇は、発酵して熱を帯びてくるので、冷やす意味もあって水洗いします。もちろん、アマガエルや虫などもいるので、このときに取り除きます。この水ですが、ここ平地区は水路が発達していて、1キロ上流の大又川から取水しています。もちろん、この水には家庭排水は流れ込みません。
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少なめ


今回は少なめでしたが、次回は17日(木)となり、200キロオーバーを予定しています。側面刈りして、通気性もよくします。できれば、もう少し赤紫蘇の背丈を大きく伸ばそうとも考えています。そのため、有機液肥をこのあとに散布しました。この有機液肥は、赤紫蘇に多いサビ病の予防にもなるので、効果に期待しています。あと、散布するかどうか迷いましたが、今回は化学殺菌剤も散布しました。いわゆる農薬ですが、今年はイモムシとコガネムシ、カナブンが目立つように感じたので、効果を見てみます。
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散布


もちろん、農薬や化成肥料に頼らない栽培を目指していますが、出荷に耐える栽培も維持しなくてはならないので、散布する圃場も限定的にしています。そのため、第1圃場Bについては、今回は畑を休ませています。また、これ以上は農薬を使うことも控えることにしています。最終的には、有機的な栽培方法を確立していきますが、非常に悩む部分です。少なくとも来期からは、土作りについては、完全有機を目指そうとしています。

あと、赤紫蘇栽培の先進地があれば、しかも完全有機を確立しているところがあれば、見学などしなくてはと考えています。将来的には、赤紫蘇をこの地域の特産物にしたいとも考えています。そのため、紀伊半島南部の梅の出荷量や、梅干しなどの栽培量についても調べているところです。赤紫蘇が必要ですからね。

シロウトながら、悩みながら、前に進む農業をやっています。

by kurage874 | 2014-07-15 23:15 |  熊野レストレーション
【飛鳥熊レス村】畑作業、ビオトープの畦を手塗り
海岸清掃のあとは、昼食を挟んで飛鳥熊レス村へ。

ほんま、よう働きますよ。熊レス会員は…
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サツマイモ雑草引き


月曜日は、赤紫蘇の出荷なので、その準備もようやくし終えました。ほかの作業もテンコ盛りですが、作業する人は限られているので、さすがに午後からはペースダウンしました。なんといっても、この2人のおかげパワーは半端ないです。
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娘もお手伝い


僕は、ビオトープにするかどうかは別としても、水が逃げていかないように、畦塗りをしました。クワではしずらくて、昨日に引き続いて2辺を手塗りしましたが、指が疲れこみました。
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ビオトープ


植生をいじる気がしませんので、このまま手入れをしながら放置してみます。とりあえずは、ここに労力を取られるわけにはいかないので、ここはこれでオシマイにします。様子を見て、手を入れるくらいです。

兎にも角にも、月曜日の出荷は、朝6時から3名体制です。そう、ギリギリのスタッフでやっつけ仕事をします。最終的には、延べ6人くらいにはなるのですが、常時6人ではないので、もう寝るとします。

楽しいが一番でも、楽しいだけではありません。
なので、知恵と努力と、飽くなき挑戦をするのです。

田舎のモデルとなるようにね!

by kurage874 | 2014-07-14 01:18 |  熊野レストレーション
【中山間支援事業】大泊海水浴場の清掃に目処がつく
2日目の作業は、朝の6時開始でした。

僕は、娘と夢のなかでしたが、9時半までには現地にいました。
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蒸し暑い…


熊手で集める作業がメインですが、熊レス会員が5人参加しました。しかし、仕事やら用事やらで、5人揃うことはなかったです。昨日も参加し、朝から参加していた、YさんとKさんには気の毒なくらいに汗を流していただきました。
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海藻が多い


こんな作業に、ワラワラと人がなんとなしに集まってくると、そのまちはオモシロイまちになると夢見ています。現実はそうはいきませんが、こんな田舎まちで、「消滅集落になるみたいやでの」って雑談になるくらいなら、できることはなんでもしたいと感じます。そうそう、消滅してもらっては困ります。
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YさんとKさん


とは言え、縦横無尽にどこでも作業できるわけでもなく、田舎特有の壁や溝もあります。そんなこと言うている事態ではないのに、そういうことにはうるさい人たちもなかにはいます。また、そういうことを大事にしなくては、田舎では活動しずらい現実もあるのです。単純に、僕にはまどろっこしく、「宇宙人が活動するわけでもないのに」って思うのですが、相手にとっては宇宙人なのかも知れません。
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とりあえず完了


午前中いっぱいで、そこそこ目処をつけました。キレイになったかどうかはアレですが、広範囲に散らかっているよりも、人の手が入って管理している風には見えるようになりました。今月中には、業者がもっとキレイにしてくれるとのことです。できれば、数ヶ所に集積したかったけど、そこまでの余力はありませんでした。しかしまあ、ここに1週間延べ800人の清掃ボラが詰めたときがあったなんてね…

さて、これでウミガメも戻ってくるかな?

海水浴客も、どうぞおいでくださいね。

遠浅のいい海岸ですよ。

by kurage874 | 2014-07-14 01:00 |  熊野レストレーション
大丈夫!
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昨日の土曜日は、朝から保育所の作業で草刈りし、その間の娘は、園内で遊んでいた。お友だちもいて、保育園児らしいなと、なんだか安心もした。

作業が昼前に終わり、サークルKで好きなお昼をこうて、サササって食べて大泊海水浴場へ。炎天下のもとではあったけど、十分に気を配りながら、水分もこまめにとらせて遊ばせた。「とーちゃん、たのしきってく!」って、どこにそんな元気あるんだろう思うほどにはしゃいでた。でも、波打ち際に連れて行くと、「とーちゃん、ながされるでいかんといて!」って、本気で心配してた。かわいい!!

夕方には終わり、待ってましたとカキ氷を食べて、飛鳥熊レス村では泥んこ遊びに夢中になっていた。しかし…この絵は、買ったばかりのお気に入りのラメ入りクロックスを泥んこのなかで見失った図。

遠目になにやってんだろうって思いつつ、近づいていくと、オトンを見るなり涙が溢れ出た。

「とーちゃん、なくなってった。わーん」
「泣くない。大丈夫、絶対に見つけたる」
「うん…」

何が何でも見つけてやろうと決めて、Kさんが探し込んでくれていたあたりに手を突っ込んで歩いた。見つかる気がしてしゃーなかったので、ほどなくいい感触を掴んだ。

「ほれ、あったよ」
「すごーい」

そのときの笑顔いただき!そして、オトンはまた信用と信頼を得た気がした。親ばかっぷりだけどね。

「なんでわかったん?」
「魔法やよ」
「すごーい」

泥んこのなかでは、気をつけないとクロックスが無くなることを覚えたらしい。そして、次は脱いでしまおうか、それやと足が危ないので、汚してもいい靴にしようかと、そのあとの車のなかで問答していた娘4歳。ひとり親家庭で、雑に育てられていると思うけど、間違ってはいないなと自信はある。人様に迷惑をかける時期だろうけど、いっぱい吸収して、いっぱい失敗して、オトンの背中を見ながら、オトンみたいになるないとは思う。

飛鳥熊レス村での作業が終わると、かんぽの湯で汗を流し、リクエストに応えてクルクルお寿司にした。けっこう食べて、帰ってくる頃にはスヤスヤと。でも、家につくと、トイレと歯磨きとしたいと言って起きてきて、そのあとはいつもの子守唄5種の3種目で再び寝た。振り回されたかも知れへんけど、まあ充実はしてた。

明日も、朝からバタバタと…でも、夕方からは徐々にペースダウンさせていく。早めに家に戻ろうと決めている。ちびまる子ちゃんも見やなアカンしね。正しい日曜日の夜を過ごすのだ。

大丈夫!オトンがついとるよ。

by kurage874 | 2014-07-13 01:10 |  さらさに贈る言葉
【飛鳥熊レス村】苦労を嫌っちゅうほど知る日々
楽しいだけでは、語れません。

しかしね、やってみないとわからない。

これに尽きるわけですよ。なので、できる人たちで、できる範囲をちょっと背伸びして、それでも足りないので、皆さん(主に僕の家族)にも迷惑をかけて…蓄積されているデータが、就農したい人にはアドバイスになるわけですよ。
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第2圃場


14日(月)には、第2圃場の赤紫蘇を刈り取るので、畝間の草刈りを完了しました。ほとんどが、親父に世話をかけましたが、熊レスで自己完結しないとならないのは言うまでもありません。しかし、専従者がいないってキッツいなとは感じます。補助や助成もなくやっているので、隣の芝生は青いどころか、茂り込んで青々しく見えてしゃあない…でも、ないものねだりでは進まんし。
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手前がビオトープ


大泊海水浴場の清掃から飛鳥熊レス村に来たので、17時半は過ぎていました。19時前までやりましたが、できなかったことは日曜日に繰り越しです。おそらくは、午後から飛鳥熊レス村で畑作業です。明日は、ヒマワリの種も蒔きたいです。やることはいくらでもあって、それでも1個づつ片付けるだけです。

ほんま、出荷を前提とした農業って、考えることも多いです。人手不足をどうするかが、最大の壁です。それに採算性を持たせるべきなので、どうソロバンはじいてもいまのままではアカンですわ。

でも、前に進まないと答えは見つからない。

by kurage874 | 2014-07-13 00:52 |  熊野レストレーション
【中山間支援事業】大泊海水浴場の清掃(日曜日もやります)
ちょっと前に、今年もウミガメが産卵しに来たって新聞記事を見てました。

その直後に台風8号が来て、せっかくの海開きでキレイにした浜も、漂流物で台無しになりました。遠目には、海藻が帯になって流れ着いていましたが、近くに行くと、けっこうな量でたじろぎました。
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遠目には黒い帯


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近くで見ると流木も


急な提案にも関わらず、熊レス会員が3人集まって、ウミガメの保存に尽力している若山さんにも断りを入れ、向井区長さんも顔を出してくれました。できることを、できる人たちで、できる範囲でがモットーなので、ボチボチとかき集めてはシマをつくりました。ほとんどが海藻ですが、流木も不燃ごみも散乱しています。
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大きな流木も


近いうちに、県から依頼を受けた業者が片付けるそうですが、年間予算が決まっている清掃費なので、少しでも多くの処理が片付けられるように、できることは自分たちもするというスタンスです。なので、業者を圧迫するような意図はありませんし、共存できればと考えています。なによりも、気になったらやっちゃいますよね。
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不燃ごみも


13時から、何度も休憩しながら16時半までやって、暑いなかでさすがにへたばり込みました。しかし、ときおり吹く風は心地よいし、波の音も最高でした。半分くらいはシマをつくりましたので、日曜日もやることにしました。日曜日は、若山さんが朝の5時に来ると言うことで、熊レスからは6時か7時過ぎには何人か行くことになりました。僕は、9時には駆けつける予定です。もちろん、だれでも参加可能ですし、午前中いっぱいはここにいます。
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けっこう頑張った


手順としては、クマデなどで集めてシマをつくるだけです。不燃ごみはビニル袋に入れて、流木は別途集めます。大きさは、だいたいで大丈夫です。分別すると費用がかからないと言われたので、不燃ごみもけっこう集まります。この日は、45リットルに8袋くらいは集まりました。クマデは3本、フォークは1本、テミは1個、ゴミ袋もあります。軍手は用意してくださいね。あと、水場もトイレもあります。駐車場は、ちょっと遠いですが、大泊駅前なら大丈夫です。

日曜日で目処つけて、ウミガメも来やすくなればいいですね。

by kurage874 | 2014-07-13 00:39 |  熊野レストレーション
カキ氷がやたらとウマイ!
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抹茶


2日続けて、同じお店でカキ氷食べました。

小さいので150円、娘が食べるには手頃です。
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一人で買いに


昨日は、一人で買いに行きました。見守っていると、「すみませーん。かきごおりくださいー」、「めろんくださーい」、「ありがとう」、「おいしそー」、「ありがとう」って、なんなく1人でこうてきました。一時停車した車から見ていたので、相手の会話が聞こえませんでしたが、「なんでありがとう言うたん?」って聞くと、「「かわいいね」っていわれたからやよ」とのこと。ふーん、やるやないけ。「さいごのありがとは、とーちゃんもいうやんか」、「せやな、かしこいな」、「あたりまえやん、よんさいやで」やって。

そして、今日は皆でベンチで食べました。

「さらちゃんは、みぞれください」
「ミゾレしったーるん?」
「しっとるわさ。しろいのやで」
「氷が白いんちゃうの?」
「そか、どっちでもええは」

て、あしらわれ、子どもってミゾレ知っとるんかいな?と思いつつでした。もうね、親ばかっぷりすみません。

しかし、今日も暑いなかでしたが、元気いっぱいの娘っ子でした。まるで熊野のターザンみたいです。

by kurage874 | 2014-07-12 23:58 |  今日の海月